続改訂新版増補改題◎◎研究序説試論草稿

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新宿サザンテラス(2)

いずれもISO6400の画像です。GX1の画像ではISO1600までがせいぜいでしたので、センサーおよび画像処理エンジンの向上は著しいものがあります。最後のシーンなどはとても暗く、これまで満足に撮れた機材はないのですが、緻密な描写ですし、解像も十分です。実はGX7に夜の撮影を期待してはいなかったので少し得した気分です。

PANASONIC LUMIX GX7 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

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  1. 2014/12/04(木) 05:30:00|
  2. PANASONIC LUMIX GX7
  3. | コメント:0

新宿サザンテラス(1)

あまり深く考えずに入手したGX7 (^^) α6000同様にEVFを搭載しています。デザインも似てきますね。

なかなか撮れずにいたのですが、一昨日の夜にサザンテラスで夜の光景を狙ってみました。Aモードで絞り値はF4~4.5、ISO-AUTOで最高をISO6400に設定しています。実際にはISO3200~6400で記録されましたが、等倍で見ると結構ノイズがのっていることが判ります。リサイズすればあまり目立たないですね。十分実用域だと思います。

G20/1.7は旧モデルです。後からモデルチェンジされたG20/1.7IIとのキットを選んでもよかったのだと気がつきました。深く考えずに買うとこういう目に遭いますヾ(´▽`;)ゝ 旧型は解像は十分なのですが、光源を入れて撮るとハロっぽい画像になりますね。新型はどうなのでしょうか?

PANASONIC LUMIX GX7 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

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  1. 2014/12/03(水) 05:30:00|
  2. PANASONIC LUMIX GX7
  3. | コメント:4

杉並区荻窪2丁目

駅からの帰宅途中にいつも通る一帯。ここは戦前に別荘地としてひらけた一帯で、一区画の敷地面積はかなり広いですし、床面積の広い邸宅がいくつもあります。人気は南荻窪に譲るのかもしれませんが、そもそも売買物件が無いように見受けられます。

この道を通るようになったのは最近のことなのですが、これまで通っていた道は毎朝反対方向から来る2人の歩行喫煙者と出遭うのです。それを避けてです。当然区内は歩行喫煙禁止です。キャスターをゴロゴロとデカい音をたてて引く人、靴音を響かせて歩く人がこの道にはいないのも助かります。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P6270110-1.jpg


  1. 2014/07/09(水) 06:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:4

丸の内(9)

京橋から歩いて都営三田線日比谷駅入口着。見上げると明治生命館の重厚な意匠。実は撮るポイントは毎回同じなのです (^^:)

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P6270102-8.jpg


  1. 2014/07/08(火) 06:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

丸の内(8)

丸の内シリーズもいよいよ終わりに近づきました。皇居そば明治生命館と丸の内プラザの間の通路です。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P6270092-7.jpg



  1. 2014/07/07(月) 06:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:4

丸の内(7)

昨日は早朝から逗子の実家に出かけました。帰りに鎌倉によって撮影しようと思い、GXRをバッグの中に入れ車で出発したのですが、ちょうど環八に出たところで嫌な予感が・・・そうです。SDカードを挿し忘れていました ヾ(´▽`;)ゝ

土曜日は横浜横須賀道路もETC割引が効き朝比奈ICまで430円です。第三京浜・横浜新道が計470円ですので合計900円で行けるわけです。ただし帰りに入れたガソリンはリッター164円。環八最安のセルフスタンドでも161円ですので、おいそれとは走れないですね。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P6270084-1-2.jpg


  1. 2014/07/06(日) 08:32:53|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:6

丸の内(6)

高架をくぐり少し進んだところなのですが、ここも何度も撮っています。夜の撮影ではとても好きなところです。

撮影データはISO1600・F2.8・1/15secなのですが、ボディ内手ブレ補正があるのが強みですね。手ブレ補正がない機材の場合は2段であればISO6400で撮れないといけなくなります。E-PL5を夜に持ち出すと有効性が高いことに納得します。お金があればα7Sを選びたいところですが、現所有の機材でも十分かなと思えます。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P6270079-1-2.jpg


  1. 2014/07/05(土) 06:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

丸の内(5)

昨日の写真から45°ほど左に振ったシーン。写真を小出しにしていますねヾ(´▽`;)ゝ

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P6270066-1.jpg


  1. 2014/07/04(金) 06:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:0

丸の内(4)

昨日の場所で後ろを振り向くとこういう光景になるわけです。このJR高架部分が一帯で唯一残る妖しいところですね。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P6270050-1.jpg


  1. 2014/07/03(木) 07:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

丸の内(3)

またデジタルに戻ります。東京駅の南側、左上の線路は東海道新幹線です。ここは何度も撮影しているところですが、通行人が1人もいないのはたぶん初めてです。雨上がりの夜でしたので、たまたまでしょうね。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P6270046-1.jpg


  1. 2014/07/02(水) 06:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:0

丸の内(2)

5カ月ぶりに持ち出したE-PL5。装着レンズはボディキャップ代わりになっているLUMIX G 20/F1.7。この組み合わせは嵩張りませんし、重量も気になりません。かつ高感度もそこそこいけるのと、.ボディ内手ブレ補正機能があるので夜間の撮影でもある程度は絞れます。画像のほうはゴーストは出ますし、色収差もあるのですが許容範囲です。ボディ、レンズともども改めて納得しました。フィルムを入れ忘れてガックリするくらいならいつもバッグに突っ込んでおいたほうがよいでしょう。私の場合はヾ(´▽`;)ゝ

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P6270040-1.jpg


  1. 2014/06/29(日) 06:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

阪東橋(6)

力業で引っ張ってきた阪東橋の写真。撮れるものがあまりないのでかなり強引に撮ったのですね。どの写真も人物が写っていればかなり印象が変わるのでしょうが、なにせ人物を入れませんからねえ(^^:) 私的にはやはり横浜橋商店街を中心としたエリアが好きです。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

20140112-P1120040.jpg

20140112-P1120042.jpg

20140112-P1120048.jpg


  1. 2014/01/21(火) 06:30:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

阪東橋(5)

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

20140112-P1120049.jpg

20140112-P1120044.jpg


  1. 2014/01/20(月) 06:30:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

阪東橋(4)

首都高速狩場線の脇につくられている阪東橋公園。ここから南に少し行けば米軍根岸住宅があるのですね。次回は頑張るか・・・と地図を見ると根岸森林公園まではかなりの距離が・・・(-_-;)

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

20140112-P1120022.jpg

20140112-P1120025.jpg

20140112-P1120030.jpg


  1. 2014/01/19(日) 10:10:34|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

阪東橋(3)

どこにでもある光景。横浜まで出かけてきて撮れるものがこれでは・・・(^^:)

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

20140112-P1120012.jpg

20140112-P1120017.jpg


  1. 2014/01/18(土) 09:23:50|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:4

阪東橋(2)

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

20140112-P1120013.jpg

20140112-P1120015.jpg


  1. 2014/01/17(金) 06:30:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

阪東橋(1)

日曜日に横浜に出かけたのですが、このところ休みがなく疲労が蓄積していて早起きできず。。。(〃_ _)σ‖  所用の前に30分ほど撮るのがやっとでした。機材もDSLRは持ち出す意欲が湧かず、軽量のミラーレス、かつレンズも小型の20mmです。それでもこのレンズは解像感も高いので撮影画像に不満はないですね。次回は体調万全で臨みたいです (^^:)

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

20140112-P1120005.jpg

20140112-P1120010.jpg


  1. 2014/01/16(木) 06:30:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

一番町~新小川町

まずはこちらでご挨拶代わり<(_ _)>

20140101-P1010003.jpg

旧年中はお世話になりました。本年もよろしくお願い申し上げます。

大晦日は夕方まで家の片づけを行い、その後に川崎市まで所用で出かけ、夜遅く都内某所の魔窟に深夜まで滞在。帰宅は2時半ごろ。道路の走行車両はそれほど多くないのですが、地方ナンバーの後ろに付くとダメですね。直ぐに車線変更して追い抜きました。

元旦は午前中にお詣りに行き、その後所用で一番町へ。また半蔵門~飯田橋と地下鉄を使い新小川町へ移動。新小川町は大曲、トーハンそばと言ったほうが判りやすいかもしれません。一番町とは異なる街の風景。印刷所や出版関係の会社が多いところです。

今年の初撮影は番町の門松、カフェ、新小川町の工場(こうば)。最後の工場が印象的でした。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

20140101-P1010007.jpg

20140101-P1010013.jpg


  1. 2014/01/01(水) 18:23:37|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:6

加古川

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P7280042.jpg


  1. 2013/07/30(火) 07:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:0

神戸市中央区加納町2丁目

所用で出かけた兵庫県。10年ぶりくらいの神戸 (; ̄ー ̄川 新神戸駅前に聳え立つ新神戸オリエンタルホテルは看板をANAクラウンプラザホテル神戸へと変えておりビックリしました。歩いたのは夜もかなり遅くなってからなのですが、人通りもまばら、灯りがともるのは数点の飲食店とコンビニくらいです。3枚目の奥が新神戸駅方面、手前を真っ直ぐ行くと三宮。左奥が山本通り、北野方面。

GX7発売で再びキットレンズとして用意される予定(?)のLUMIX G 20/1.7。前回色収差に関して触れましたがフレアも盛大に出るのですね。こういった点が改良されると嬉しいです。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P7260020.jpg

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  1. 2013/07/29(月) 09:59:27|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

横浜市南区浦舟町~中区山下町

阪東橋から象の鼻パークまで歩きながら周辺を撮影。1枚目は横浜橋通り商店街の南側入口ですが、これだけの規模の商店街があるのを知りませんでした。次回は北側に抜けてみましょう。

1枚目のアーケード上部、4枚目の左上フリンジが目立ちます。今回はエツミのメタルインナーフードを装着して撮影したのですが、これはレンズ自体の問題でしょうね。少し意外でした。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P7210003_1.jpg

P7210006_1.jpg

P7210008_1.jpg

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  1. 2013/07/24(水) 07:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

象の鼻パーク(2)

一般の人にひと目でこれは横浜だと認識させる場所はどこなのだろうかと考えていますが、いまだに判らずヾ(´▽`;)ゝ

東京ならJR東京駅、スカイツリー、東京タワーとかでしょうか。昔なら皇居や銀座の服部時計店(和光)とかなのでしょうね。まあ横浜と聞いてランドマークタワーやインターコンチ、コスモワールド、赤レンガ倉庫を知らない人はモグリだろうと決めつけて、象の鼻パークからの撮影に拘ったのでした。

1枚目の写真は横浜三塔の一つであるクイーンの塔(横浜税関)ですが、これだって横浜以外の人には判らないでしょうし、山手の洋館、外国人墓地も同様でしょう。やはり巨大建造物、あるいは景勝地とかが一発で理解できるものなのでしょうね・・・大桟橋は知らない人が多かったですが(-_-;)

今日の写真はサブで携行したE-PL5にLUMIX G 20/1.7でのものです。2枚目の写真は18:16の撮影。太陽を入れればドラマティックですが、建造物がシルエットだと弱いですね。で、これは日没後でないとダメだと判断して同じ場所で粘りました。3枚目の写真は19:07の撮影。いまの時季ではこの時間あたりが私的にはベストです。ただし構図内で三脚を立てる人物が居るとか、コスモワールドの観覧車が綺麗に点灯していないとか、拘るとなると相当に長時間粘らないとダメですね。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P7210019_1.jpg

P7210031_1.jpg

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  1. 2013/07/23(火) 09:33:47|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:0

表参道(4)

昨日は鎌倉にハイキングに出かけました。建長寺の半僧坊から天園へのコース。昨年も同じ日に出かけています。

鎌倉のソメイヨシノはまだ2分咲き程度。ウグイスも鳴いていました。都内は今週末からが見頃でしょうか。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P3150233_2.jpg

P3150237_2.jpg


  1. 2013/03/21(木) 09:19:41|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:2

表参道(3)

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P3150225_1.jpg

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  1. 2013/03/20(水) 07:00:00|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:0

表参道(2)

昨日の記事で「赤窓から6X4.5で巻き上げていてもマスクを装着していませんから6X6で記録されます」と書きました。そのマスクが記憶にないので、入手当初から付属していなかったのだろうと、中古ではよくあることです。ならば6X6専用機で撮ろうと決意。

で、何気なくフィルム室を開いて眺めてみると、給装用ローラーの軸に何かプレートがあります。

マスクだ!

やられた・・・ヾ(´▽`;)ゝ


最初の写真が6X6撮影時の状態。次の写真が6X4.5撮影時のものです。左右のローラー軸にプレートが取り付けられていて、これをパタパタと起こせばアパチャーが狭くなり6X4.5で撮れるようになります。

1_20130318090415.jpg

2_20130318090415.jpg

たしか以前にもこれに似たことをやったことがあって、Ensign selfixだったよなあという鮮明な記憶があります。写真は掲載していませんが記事で触れていました。

つまり懲りずに同じ失敗を何度も起こすということです。前回の失敗がまるで活かされないのですね。メモでも貼ればよいのでしょうが、そのメモを常時貼っておくことが難しいです。剥がしたままにして、やがて忘却の彼方に・・・そして同じ失敗をまた繰り返す・・・永久運動 (; ̄ー ̄川

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P3150202_1.jpg

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  1. 2013/03/18(月) 09:21:43|
  2. OLYMPUS E-PL5
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表参道(1)

渋谷に出かけた日に撮影したもの。

この日は神宮前を1時間ほどフィルムで撮影。携行したのはMINE SIXで、気分を変えようと6X4.5で撮影。赤窓から丁寧に巻き上げて2本撮影完了。

昨晩現像したのですが、水洗してみると コマ間がない!

赤窓から6X4.5で巻き上げていてもマスクを装着していませんから6X6で記録されます(//∇//) 6X6を6X4.5で給装すれば当然コマが重なりますね。こういう単純ミスを起こすと判断力の低下を意識します。原因がすぐ判るのですからまだマシかも。ブチ切れるようになったらアウトです(; ̄ー ̄川

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P3150206_1.jpg


  1. 2013/03/17(日) 09:53:41|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:4

渋谷駅東口

昨日、急に渋谷に出る用事ができ神宮前~隠田川暗渠~渋谷駅と撮影しながら移動。最後に東横線が撮れてよかったです。

1枚目は往路の光景。もう一つ下流の橋まで行って撮る時間はなし。ここからアングルの奥を走る東横線を何度も撮りましたが、今後はシャッタータイミングをいつにしたらよいのか?

2・3枚目は帰りに東口歩道橋から撮影。GX1だと高感度に不満が残るのでE-PL5にしたのですが似たようなものですね。手ブレ補正に期待してできるだけ感度を上げずに撮ったほうがよさそうです。この日は中判機も携行していたのでm4/3にしたのですが、気合いを入れて5D MKIIかK-5にすればよかったかな・・・

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P3150299_1.jpg

P3150316_1.jpg

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  1. 2013/03/16(土) 09:41:03|
  2. OLYMPUS E-PL5
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池袋

このところ円朝を読んでいます。たまたま古書店の300円均一の籠にあった『明治の文学・三遊亭円朝』(筑摩書房)を手にしたのがきっかけで、あまりの面白さに一気に読了。筑摩書房版は一巻の小選集のため、「真景累ヶ渕」も抄録です。そこで岩波文庫の『真景累ヶ渕』を入手しいま読んでいます。

いずれも円朝が書き残したものではなく、明治時代の寄席(せき)での速記録が活字になったもので、内容は「噺」なのですが、噺が上手いからぐいぐい引きこまれます。こうなると次々に読みたくなるのが人情で、WEBで検索するとちょうど岩波書店が全集を刊行し始めたところです。ところが全13巻別巻2という構成で1巻8,000円以上しますから全巻では軽く10万円オーバー(ノД`;)  諦め切れない私はさらにWEBを検索。すると青空文庫にたっくさんアップロードされているではありませんか!サンキュゥ♪(o ̄∇ ̄)/

ということでダウンロードして読もうと思いますが、残念なことに収録は横組です。ここは縦組で読みたいので方策を講じますが、それにしても欲しくなりましたよタブレットが(笑)


写真は1週間ほど前の池袋駅頭。 LUMIX G 20/1.7は小さいレンズなので携行も楽ですし写りも十分。14-42のズームよりもこちらのほうが常時装着するのに適しています。私の場合ですが。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P1180008_1.jpg

P1180012_1.jpg


  1. 2013/01/27(日) 11:41:38|
  2. OLYMPUS E-PL5
  3. | コメント:0

六本木ヒルズ(2)

E-PL5の宣伝文句に「OM-D画質」というのがあって、OM-D EM-5と同じセンサー搭載であることを売りにしています。製品発表では「1605万画素Live MOSセンサーと画像処理エンジン"TruePic VI"によるOM-D同等の高画質」と謳っていますので、(チューニングは微妙に異なるかもしれないけれど)同じSONY製センサーなんだよということを強調したいのでしょうね。

NEX-5、5N、α、K-5を使ってきてSONY製センサーのよさは私も感じるところがあります。CANON製センサーほどではなくとも高感度にはなかなか強いです。この16MPセンサーはD7000にも搭載されていますが、こうなるとユーザーは同じエンジン(画像処理エンジンではなく)搭載車を別の要素で選ぶだけですね。DSLRかミラーレス、大きさと重量、デザイン、あるいはアートフィルターがどれだけ充実しているかとか。実際にマウントアダプター装着でレンズが使い回せることも考えると、ユーザーが楽しめる世界は非常に広いものだと思います。

ところが楽しめる世界が広いからといってセンサーは万能ではないわけで、エンジンがよくても足回りとか車の場合の他の要素同様にコンビネーションが問われます。レンズ選択はとりわけ重要だと思います。デジタル対応されたレンズと謳っていて解像力は高いものの内面反射が出現するレンズもありますし、条件さえよければ数十年前のレンズでも十分な描写を見せてくれたりとか。レンズ自体は、とりわけ交換レンズは組み合わされるセンサーによっては良さも脆さも出ます。

この間いろいろ使ってみての結論は、自分が欲しい描写は自分が検証するしかないという当たり前の結論です。で、ズームは描写以外の利便性は高いものの肝腎の描写は、とりわけレンズキットに組み合わされるようなエントリーズームはそれなりの描写でしかないです。ところがm4/3では依然として単焦点レンズのラインアップは貧困です。ということでリズナブルな明るい単焦点レンズをぜひとも特にPANASONICは発売してほしいですね。性能が高くともズームはあまり嬉しくないので(笑)

LUMIX G 20/1.7の評価が高いのは、明るくて解像力が高いという十分な基礎体力ゆえです。使ってみて納得しました。

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P1080023-1.jpg

P1080019-1.jpg

P1080057-1.jpg

P1080027-1.jpg


  1. 2013/01/11(金) 10:10:33|
  2. OLYMPUS E-PL5
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六本木ヒルズ(2)

E-PL5で夜のシーンに再チャレンジしました。

装着レンズは評価の高いLUMIX G 20/1.7。換算40mmですから扱いやすい画角です。最短は0.2mですし開放F値がF1.7なので近接でボケを楽しむことが可能です。

この日撮った画像は以前14-42mmで撮ったものとは大きな差がありました。いずれもしっかり解像しています。手ブレ補正の効きもよかったですね。装着レンズにもよりますが2段分が安全なようにいまは感じています。

今日の画像もJPEGを若干いじっているのですが、まだ使っていなかったOLYMPUS Viewer 2でも見てみました。アプリ自体はかなり細かいところまで手を入れられる内容です。LightroomではOLYMPUS、PANASONIC製レンズがサポートされていませんので、レンズ情報を反映させる場合には有効です。でも自分は使わないだろうなあ・・・

KONDOHさんが指摘されていたRAW現像時のアスペクト比の反映ですが、RAW+JPEGで残された画像とは領域が異なりますね。これじゃあ・・・(^◇^;)

OLYMPUS E-PL5 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.

P1080030-1.jpg

P1080039-1.jpg

P1080043-1.jpg

P1080047-1.jpg

  1. 2013/01/10(木) 10:17:52|
  2. OLYMPUS E-PL5
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cucchi3143

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SIGMA・LENZ50mm/F2.8MACRO 
ULTRON40mm/F2SL 
CANON・LENS85mm/F1.9 
SIGMA・C17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・HSM 
SIGMA・17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・OS・HSM 
EF50mm/F1.8II 
APO-LANTHAR90mm/F3.5SL 
M.ZUIKO・DIGITAL45mm/F1.8 
EF100mm/F2.8L・MACRO・IS・USM 
SIGMA60mm/F2.8DN 
COLOR・HELIAR75mm/F2.5SL 
AUTO・REVUENON55mm/F1.4 
SIGMA30mm/F1.4EX・DG・HSM 
DistagonT*35mm/F2.8MMJ 
Ai・AF・NIKKOR35mm/F2D 
LEICA・DG・SUMMILUX25mm/F1.4ASPH. 
EBC・FUJINON50mm/F1.4(前期型) 
SMC・PENTAX-F35-80mm/F4-5.6 
DT50mm/F1.8SAM 
SIGMA・LENZ50mm/F2.8MACRO 
Lumaxar80mm/F3.5 
PENTAX・LENS5.0-50mm/F3.2-5.9 
SP・AF17-50mm/F2.8(A16P) 
Planar75mm/F3.5 
YASHINON・DS-M50mm/F1.7 
SMC・PENTAX-A50mm/F1.7 
EF40mm/F2.8STM 
PlanarT*100mm/F2MMG 
PlanarT*45mm/F2(G) 
YASHICA・ML55mm/F2.8MACRO 
HEXANON・AR50mm/F1.7(前期型) 
SMC・PENTAX・DA18-55mm/F3.5-5.6ALII 
SP・AF90mm/F2.8Di・MACRO1:1 
DT18-55mm/F3.5-5.6SAM 
COSINON-S50mm/F2 
Makro-Planar・T*100mm/F2.8AEG 
RIKENON・P55mm/F1.2 
SP・AF17-50mm/F2.8XR・DiIIVC 
D・FA・MACRO100mm/F2.8WR 
NOKTON58mm/F1.4SLII 
SAMYANG35mm/F1.4Aspherical・IF 
XR・RIKENON50mm/F1.7 
SIGMA17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・OS・HSM 
ZENZANON・MC75mm/F2.8 
ZENZANON・PS40mm/F4 
AUTO・RIKENON・EE50mm/F1.7 
RICOH・LENS・A16・24-85mm/F3.5-5.5 
Biometar80mm/F2.8(MC?) 
Zunow・Zuminor75mm/F3.5 
LUMIX・G・VARIO14-45mm/F3.5-5.6ASPH.MEGA・O.I.S. 
EF35mm/F2 
Xenar75mm/F3.5 
Makro-PlanarT*60mm/F2.8AEG 
AUTO・REVUENON50mm/F1.9 
NFD50mm/F1.4 
SMC・PENTAX-FA43mm/F1.9Limited 
MC・FLEKTOGON20mm/F2.8 
CULTAGON・electric35mm/F2.8 
SMC・PENTAX-A50mm/F1.4 
SP・AF17-35mm/F2.8-4(A05) 
SAMYANG14mm/F2.8ED・AS・IF・UMC 
SIGMA・ZOOM24-135mm/F2.8-4.5 
SMC・PENTAX-FA35mm/F2AL 
LEICA・DG・MACRO-ELMARIT45mm/F2.8ASPH./MEGA・O.I.S 
HEXANON・AR50mm/F1.7 
Mamiya・N65mm/F4L 
SonnarT*90mm/F2.8(G) 
Super-Takumar50mm/F1.4 
ZUIKO・AUTO-T100mm/F2 
TAMRON・SP・AF28-75mm/F2.8(A09) 
ROKKOR75mm/F3.5 
RICOH・LENS・S10・24-72mm/F2.5-4.4VC 
ZENZANON・PS80mm/F2.8 
EBC・FUJINON55mm/F1.8(前期型) 
ZENZANON・PS180mm/F4.5 
Super-Multi-Coated・BELLOWS-TAKUMAR100mm/F4 
XF14mm/F2.8R 
EF50mm/F1.8STM 
SMC・PENTAX-DA50-200mm/F4-5.6ED 
AUTO・REVUENON50mm/F1.8 
LUMIX・G14mm/F2.5ASPH. 
MC・BIOMETAR80mm/F2.8 
COSINA35-70mm/F3.5-4.8MC・MACRO 
M.ROKKOR40mm/F2 
S-Planar・T*60mm/F2.8AEG 
COLOR-ULTRON50mm/F1.8 
SMC・PENTAX-A・ZOOM35-70mm/F3.5-4.5 
ULTRON40mm/F2SLII 
KONI-OMEGA・HEXANON90mm/F3.5 
TOMIOKA・AUTO・YASHINON55mm/F1.2 
Auto-Topcor58mm/F1.4 
BiogonT*28mm/F2.8(G) 
NOKTON・CLASSIC40mm/F1.4SC 
SIGMA50mm/F2.8MACRO・EX・DG 
PlanarT*50mm/F1.4ZS 
HEXANON85mm/F3.5 
COSINA24mm/F2.8MC・MACRO 
COLOR-YASHINON・DX45mm/F1.7 
SIGMA30mm/F1.4EX・DC・HSM 
EBC・FUJINON55mm/F1.8(後期型) 
CF・Distagon・FLE50mm/F4 
AUTO・YASHINON-DS20mm/F3.3 
C・Biogon・T*21mm/F4.5ZM 
AF-S・NIKKOR24-85mm/F3.5-4.5G・ED・VR 
NIKKOR-T10.5cm/F4(改) 
Biometar80mm/F2.8(SC) 
EF50mm/F1.8 
SUMMICRON50mm/F2(II) 
PORST・COLOR・REFLEX・MC・AUTO50mm/F1.7 
MINOLTA・AF50mm/F1.4(N) 
SMC・PENTAX67・45mm/F4 
ULTRA・WIDE-HELIAR12mm/F5.6Aspherical 
PlanarT*50mm/F1.4(N) 
E16mm/F2.8 
P.ANGENIEUX・PARIS・TYPE・X1・75mm/F3.5 
Planar・80mm/F2.8 
M.ZUIKO・DIGITAL25mm/F1.8 
PYCCAP20mm/F5.6 
W・NIKKOR-C35mm/F2.5 
FD35mm/F2 
NIKKOR-P・C75mm/F2.8 
YASHICA・ML21mm/F3.5 
XR・RIKENON45mm/F2.8 
XF18mm/F2R 
MC-JUPITER-9・85mm/F2 
ZENZANON・PS40mm/F4 
SUPER・WIDE-HELIAR15mm/F4.5ASPHERICAL 
TessarT*45mm/F2.8MMJ・100Jahre 
SUMMICRON-C40mm/F2 
SIGMA50mm/F1.4EX・DG・HSM 
ZENZANON・PS110mm/F4.5MACRO(1:1) 
EF135mm/F2.8SOFTFOCUS 
RICONAR80mm/F3.5 
ARSAT30mm/F3.5 
SEKOR65mm/F6.3 
MINOLTA・AF50mm/F1.7(N) 
TOPCOR50mm/F3.5 
SUMMARON35mm/F3.5 
SMC・PENTAX-M50mm/F1.4 
ZUIKO・MC・AUTO-S50mm/F1.8 
SMC・PENTAX-M100mm/F2.8 
PlanarT*85mm/F1.4AEG 
SIGMA18-50mm/F2.8-4.5DC・OS・HSM 
AUTO・YASHINON・DS-M50mm/F1.4 
SMC・TAKUMAR55mm/F1.8 
SIGMA70mm/F2.8MACRO・EX・DG 
MD・ROKKOR-X45mm/F2 
ZENZANON150mm/F3.5 
XF35mm/F1.4R 
S-M-C・TAKUMAR55mm/F1.8 
ZENZANON・PS80mm/F2.8 
AF-S・NIKKOR・DX・ED18-55mm/F3.5-5.6GII 
Ai・NIKKOR28mm/F2.8S 
M.ZUIKO・DIGITAL・ED14-42mm/F3.5-5.6 
SIGMA 
AUTO・YASHINON-DS50mm/F1.9 
YASHICA・ML50mm/F1.9 
SUPER-KOMURA50mm/F3.5 
NORITAR80mm/F2 
ROKKOR-QF40mm/F1.7 
HEXANON・AR50mm/F1.4 
SMC・PENTAX-A28mm/F2.8 
ZENZANON・PS65mm/F4 
SEKOR65mm/F3.5 
AUTO・YASHINON-DX50mm/F1.7 
G.ZUIKO・AUTO-S55mm/F1.2 
YASHICA・DSB50mm/F1.9 
MINOLTA・AF-ZOOM28-80mm/F3.5-5.6 
COSINA55mm/F1.2MC 
FUJINON55mm/F1.8 
AUTO・GAF50mm/F1.9 
YASHICA・ML50mm/F1.7 
30mm/F2.8 
AUTO-FLEX50mm/F1.7 
LENZ 
SERIES-E100mm/F2.8 
YASHICA・ML50mm/F1.7 
ZUIKO・AUTO-MACRO50mm/F3.5 
AUTO・YASHINON-DX50mm/F1.4 
Distagon25m/F2.8MMJ 
YASHICA・ML50mm/F1.9c 
Vario-SonnarT*40-80mm/F3.5AEG 
XR・RIKENON50mm/F2(前期型) 
XR・RIKENON50mm/F2L 
AUTO・YASHINON50mm/F2 
ZUIKO・AUTO-MACRO50mm/F2 
SUPER-EBC・FUJINON・ZOOM28-56mm/F4.5-7.5 
YASHICA・ML50mm/F2 
PlanarT*50mm/F1.7MMJ 
AF-S・NIKKOR50mm/F1.8G・Special・Edition 
Sonnar100mm/F3.5AEJ 
NIKON・LENS28mm/F3.5 
CANON・TV・LENS50mm/F0.95 
DT18-55mm/F3.5-5.6SAMII 
MACRO・SEKOR60mm/F2.8 
MC・ROKKOR-PF58mm/F1.4 
FD100mm/F2.8S.S.C. 
T-22・75mm/F4.5 
S-PlanarT*60mm/F2.8AEG 
HEXAR35mm/F2 
SMC・PENTAX-DFA50mm/F2.8MACRO 
SP・AF70-300mm/F4-5.6Di・VC・USD 
MINOLTA・AF-ZOOM28-80mm/F4-5.6 
iPhone4S 
Vario-SonnarT*28-80mm/F3.5-5.6 
HEXANON・AR35mm/F2.8 
AUTO・CHINON55mm/F1.7 
CHIYOKO・ROKKOR75mm/F3.5 
NFD135mm/F2.8 
Opton-Tessar75mm/F3.5 
SIGMA17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・OS・HSM 
NFD70-210mm/F4 
SIGMA-Z24mm/F2.8 
SUMMILUX50mm/F1.4(II) 
CREATOR35mm/F2 
Auto-Takumar55mm/F1.8 
MINOLTA・AF24-50mm/F4 
PENTAX-M50mm/F1.7 
PENTAX645-A・35mm/F3.5 
SIGMA・APO70-300mm/F4-5.6DG・MACRO 
MINOLTA・AF28-80mm/F3.5-5.6 
ZENZANON-S105mm/F3.5 
SMC・PENTAX-A70-210mm/F4 
MINOLTA・AF35-105mm/F3.5-4.5 
MD・ROKKOR50mm/F1.4 
ZENZANON・MC40mm/F4 
SP・AF17-35mm/F2.8-4Di・LD・ASP 
YASHICA・DSB55mm/F2 
COSINA20mm/F3.8MC 
SIGMA・LENZ30mm/F2.8 
NFD100mm/F2 
F.Zuiko32mm/F1.7 
NFD28mm/F2.8 
MC・ROKKOR-PF50mm/F1.7 
D.Zuiko28mm/F3.5 
F.ZUIKO40mm/F1.7 
EF28-105mm/F3.5-4.5USM 
MC・W.ROKKOR-PF28mm/F2.8 
MC・TELE・ROKKOR-PF100mm/F2.8 
DistagonT*18mm/F4MMG 
Ai・NIKKOR50mm/F1.8S 
Super-Takumar105mm/F2.8 
SUPER-FUJINON8.3mm/F2.8 
G.ZUIKO・AUTO-S50mm/F1.4 
Super-Takumar50mm/F1.4(8枚玉) 
EF-S・18-55mm/F3.5-5.6IS/ 
70mm/F2.8 
MACRO 
M.ZUIKO・DIGITAL14-42mm/F3.5-5.6IIR 
LUMIX・G・X・VARIO・PZ14-42mm/F3.5-5.6ASPH.POWER・O.I. 
EX 
OLYMPUS・BCL-1580 
MIR26B45mm/F3.5 
COLOR-HELIAR105mm/F3.5 
YASHIKOR80mm/F3.5 
DG 
SonnarT*85mm/F2.8AEJ 
LEICA・DG・SUMMILUX25mm・F1.4ASPH. 
EF100mm/F2.8L・MACRO・IS・USM 
Zeiss・Opton・Tessar80mm/F2.8 
RICOH・LENS・A16・24-85mm/F3.5-5.5  
EF28mm/F2.8 
YASUHARA・MADOKA7.3mm・F4 
PENTAX-A645ZOOM80-160mm/F4.5 
・POWER・O.I.S. 
LUMIX・G・X・VARIO・PZ14-42mm/F3.5-5.6ASPH. 
ZENZANON・PE75mm/F2.8 
Auto-Cintar55mm/F1.7 
XR・RIKENON・ZOOM35-70mm/F3.5MACRO 
AUTO・CHINON50mm/F1.9 
SMC・PENTAX・DA18-55mm/F3.5-5.6AL 
ZUIKO・AUTO-MACRO90mm/F2 
Ai・NIKKOR85mm/F1.4S 
Tokina・SD70-210mm/F4-5.6 
OSAWA・MC28-50mm/F3.5-4.5 
AUTO・YASHINON-DX50mm/F2 
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STM 
NOKTON・CLASSIC40mm/F1.4MC 
Sonnar85mm/F2.8AEJ 
MINOLTA・AF50mm/F1.4(I) 
COSINA70-210mm/F4・MC・MACRO 
YASHICA・ML・ZOOM35-105mm/F3.5-4.5 
SIGMA50mm/F2.8MACRO・EX 
SMC・PENTAX-M120mm/F2.8 
XF18-55mm/F2.8-4R 

CAMERA

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ROLLEIFLEX 2.8C (4)
ROLLEIFLEX 3.5F (11)
ROLLEIFLEX AUTOMAT (6)
ROLLEICORD IV (1)
ROLLEICORD Vb (3)
MINOLTA AUTOCORD (7)
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YASHICA MAT (12)
RICOHFLEX NEW DIA (3)
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LUBITEL 166B (2)
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BRONICA EC (22)
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PENTACON SIX TL (4)
NORITA66 (3)
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MINE SIX IIF (8)
PENTAX6X7 (4)
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FUJI GSW690 (1)
MAMIYA PRESS SUPER 23 (3)
BESSAII (1)
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CANON EOS5 (8)
CANON EOS55 (1)
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CANON CANONET QL17 (1)
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PENTAX MX (5)
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