続改訂新版増補改題◎◎研究序説試論草稿

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赤坂(10)

ROKKOR 100mmを持って出た日はOM-2SPに50mmとの2台態勢で撮ったのですが、50mmがサクサク撮れるのにもかかわらず100mmのほうは頑張っても枚数が進みません。結局、撮れたのは9枚だけ。撮影地にもよりますが、快調に撮れるときとそうでないときがありますね。

撮影場所を赤坂に移してレンズを28mmに交換。残りのフィルムを撮り切ることができたことで、この日は広角のほうが相性がよかったよかったようです。

135判の広角、しかも28mmを使うのは久しぶりです。アークヒルズのように狭いスペースはパースを効かせて撮るにはうってつけです。

このレンズ、例によって1050円で救出したものです。周辺部の歪曲がそれなりにあります。最近のズームレンズでも歪曲を小さくおさめているものがありますから、単焦点レンズとしては使う妙味が少々失せるかもしれません。ただし価格でいえばこのレンズの150倍も高価なEF24mm/F1.4LII USMでも小さいとはいえ歪曲があります。どこまで許容できるかは撮影者次第でしょうね。価格も(笑)

MINOLTA NEW X-700 + MC W.ROKKOR PF 28mm/F2.8 400TMY-2


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  1. 2010/09/30(木) 09:40:04|
  2. MINOLTA New X-700
  3. | コメント:2

汐留(7)

MINOLTAのカメラはMFしか使ったことがなく、AFはどうなのだろうかと調べはじめています。α-9、7以外はボロボロの価格なのですね。ABランクの買取価格が数百円~千円台というのはもはや精密機械の価格ではなく、家電品と同様に大量生産された工業製品としてしか判定されていないということでしょうか。密かに狙っているエントリー機のα SWEETIIなどは1100円という価格。ただしMINOLTAが特別なわけではなく同じエントリー機ではCANONのEOS KISSIIIは500円、NIKON U2が1600円という有り様です。むしろMF機のほうが堅調なのかと思ったりします。

ところがMF機、レンズもジャンク棚に転がっている現状を見ると一部機種を除いては五十歩百歩で、今日の記事の100mmもずっと探し続けていたものですが2100円という価格で発掘したものです。光学系もなんの問題もないレンズが・・・(-_-;) 

ところでF2.8ですとMFレンズではNIKKOR、OM、FD、NFDを所有していますが写りの差を特に感じませんねえ(^^;) それでも依然として未所有のレンズに執着するという業の深さよ・・・

MINOLTA NEW X-700 + MC TELE ROKKOR PF 100mm/F2.8 400TMY-2


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  1. 2010/09/29(水) 10:23:15|
  2. MINOLTA New X-700
  3. | コメント:4

赤坂(4)

400TX、400TMT-2、DELTA400と3缶購入した長尺フィルムもほぼ消費しました。1缶から36枚撮りのフィルムが20本ほど巻き取れますから都合60本ほど消費したことになります。市販のパトローネ入りと較べると半額ほどの価格で使えますので135フィルムを大量使用するうえでは好都合です。週末にまた2缶ほど購入しようと思っていますが、今後は400TMY-2だけでよいかもしれません。使い慣れたフィルムのほうが撮影・現像もやりやすいですし。

フィルムの詰め替えはヨドバシなどでワンタッチパトローネという専用のものが販売されています。プラスティック製のパトローネ6本入りが1,596円。1個266円ですから割高です。昔は金属製のものも販売されていたようでこれは中古品を10個ほど持っているのですが、上下の蓋が変形しつつあって遮光に不安があります。そこで使用済みパトローネを再利用するのですが、これが一番使いやすいように思います。

フィルムをリールに巻き取るときに使用済みのパトローネから3cmほどフィルムを出した状態で切断。長尺フィルムとはセロテープで繋げます。このときに端折って片面だけ、かつセロテープをケチって短めにすると巻き上げミスを招きます。接合部がフラットにならずに出入口のテレンプでつかえ巻き上げ不能になったりします。撮影の途中でこれが起きると最悪フィルム交換ができなくなりますから、確実な方法で接合する必要があります。私はフィルム短辺の長さに合うようにセロテープを表と裏の両面に貼り、接合部がフラットになるようにしています。撮影が終わればダークバッグの中でリールに巻き取り、接合部を手でちぎるだけです。後に残ったセロテープを剥がしてまた再利用します。

面倒な点は詰め込んだフィルムと使用済みパトローネが必ずしも一致しないこと。400TXのパトローネに400TMY-2を巻くことがあるわけです。混乱を防ぐためにフィルムケースとパトローネにはカラーシールを貼っておきます。400TXなら白、400TMY-2なら青とか区別するわけです。さらにフィルム別に袋にまとめておくと持ち出すときにも混乱しません。実際は乳剤の色でどのフィルムかを判別することが可能ですが、持ち出すときのことを考えると事前の区分が便利でしょう。さらにEIや撮影地についてはフィルムのベロ部分にボールペンでメモを書き込みます。120フィルムですと巻き止め用シールに書き込めますが、再利用のパトローネに一度書き込むとその後の利用時に混乱します。ボディを複数台持って出たときはベロを折っておくなどすると判別がしやすいです。そのうえでさらに撮影記録をつくり撮影地・機材・使用フィルム・EIなどを記録しておくと管理がしやすいですね。

ここまでやりながら先日やってしまったミス。400TXを2本リールに巻き最後の1本を巻くときになぜか机の上から別のフィルムを手に取ってしまいました。運良くダークバッグの中で切断したフィルムの乳剤の色が違うことに気がつき、最後のフィルムがDELTA400だったことが判りました。そこでダークバッグの中に1本用タンクを入れてDELTA400を待避。そのタンクを出そうとファスナーを開いたときに3本用タンクの蓋が閉まっていなかったのでした。2本とも被らせてしまったわけで、1本は真っ黒、もう1本もちょっと使える状態ではありませんでした。試写然とした撮影でしたのでそれほど気落ちはしませんでしたが、これが気合いを入れて撮影したフィルムでしたらショックが大きかったと思います。フィルムの場合は最後まで集中力を保って処理しなければいけないですね。頼まれても他人様のフィルム現像は受けないぞというのが教訓です(笑)

MINOLTA NEW X-700 + MD ROKKOR 50mm/F1.4 400TX

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  1. 2010/09/08(水) 11:35:42|
  2. MINOLTA New X-700
  3. | コメント:0

赤坂(3)

先週までしつこく通った赤坂。というよりアークヒルズ。六本木駅から歩けないこともないのですが、六本木通りの勾配が苦手でついバスを頼ってしまいます(^^;)

エントランスのエスカレーターで2階に上がり、中庭に出るのが一般的でしょうが、あえて六本木通り側にまわってみます。通路を曲がったところが喫煙場所。オフィスフロアからひっきりなしにスタッフが入れ替わり立ち替わりの喫煙(^^;) 少し離れたところで吸われるとアングルに入ってしまい、しかも当の本人はアングルに入り込んだことなど理解していませんからそこでゆっくりとタバコを吸ったり、携帯をいじったりと・・・そうなると我慢較べですね。どうしようもないときはあっさりと引き下がりますが、意地を張って粘ったりとか・・・まあそのときの気分次第です。

そういえばいまタバコ店やコンビニエンスストアではタバコのまとめ買いを促すポスターが目立ちます。10月から1箱100円程度の値上げになるので愛煙家には大打撃。あんなものに400円も費やさなければいけないのかと、馬鹿らしさで禁煙をしたいのですがなかなか実行できません。いま1日10本ほどの喫煙量なので2日で400円。月に6000円ほどの出費です。禁煙すれば120フィルムが30本も買えます!(^^;) 馬鹿らしいと判っていながら断つことができないその愚かさまたは馬鹿らしさ(笑) 値上げを契機にスパッとやめたいのですがどうなるか? 少なくともまとめ買いはしないようにしますが、間際になって考えが変わるようにも思えたり(^^;) 

さてテキストができたのでアップする前に一服でも・・・(; ̄ー ̄川

MINOLTA NEW X-700 + MD ROKKOR 50mm/F1.4 400TX


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  1. 2010/09/06(月) 12:34:03|
  2. MINOLTA New X-700
  3. | コメント:4

赤坂(2)

ここのところ赤坂に頻繁に出かけています。渋谷からバスに乗るると10分ほどでアークヒルズ前に着きます。アークヒルズと桜坂はたぶんいまいちばん光の移ろいが綺麗なところで、刻々と変化する光を追いながら撮り続けているとあっという間に3本くらい撮り終えている・・・という具合です。

以前に来たのは春の桜の時季とか冬の夜であったりして、それはそれで趣がまたあって佳いシーンと出会えたのですが、いつ来ても必ずそうしたシーンと遭遇できる確かさがここにはあります。ここをプランニングした設計家は光の変化をよく考えたものだと感心します。

今日も撮りに行けるのでたぶんここに出かけるような気がしていますが(笑) 問題となるのは持っていく機材です。実は先週BRONICA ETR-Sのボディ(のみ)を非常に安価に購入しておりその試写をする必要があります。フィルムフォルダを付けたところ動作の問題はなさそうです。レンズも接点のトラブルもなく全速度で切れています。それでも初期不良返品が可能なのは10日間ですし、実際に撮らないと納得できません。持ち出すべくストラップを付けてふと気づいたのは、このカメラは軽量なウェストレベル状態ですと横位置がデフォルトだということです。ということは枚数が撮れない(^^;) この状態で縦位置で撮ることはほぼ不可能です。ということでグリップとアングルファインダーを付けるか・・・想像するだけでその大きさと重たさに萎えています(-_-;)

もう1台撮らないといけない機材があります。PENTAX KX。ブラックボディに地金の金が美しい・・・もの凄いジャンク(爆) モルトは貼り替えましたがファインダーには無数のホコリ、シャッター幕にスレとカビあり、ミラーアップ機能せず、電池室の蓋は液漏れが固着したようで開閉不能。よって露出計不動。シャッターも粘っていましたが何度も切るうちに何とか復活。マニュアルだから撮れるようなものです。かつ付いていたPENTAX M 50mm/F1.7がまた凄い。ファインダーを覗くと靄がかかったような世界が見えます(^^;) 単なるクモリかと思ってバラしたところ後玉接合面のバルサム劣化のようです。これほど曇ったレンズは見たことがない・・・くらいな状態(^^;) どういう写りをするのか興味があるのですが、 持って出るなら露出計が必要なのでETR-Sと一緒でしょうね。

この機材ならこういう結果が得られるという確実さがまるでない状態で、かつ怪しい機材で撮らなければいけないときというのは心が落ち着きません(^◇^;) 結果が見えているのも嫌なものですが、怪しい機材というのはどうも・・・。ところで実は結構とまともに撮れそうな気がしています。そうなると同程度のコンディションの機材が殖えそうなことが怖い・・・「ジャンク天国!」(爆)

MINOLTA NEW X-700 + MC ROKKOR-PF 50mm/F1.7 400TMY-2


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  1. 2010/09/02(木) 09:45:59|
  2. MINOLTA New X-700
  3. | コメント:2

渋谷(2)

撮る方が先行してスキャンが追いつきません。8月最後の日となりましたが、この1カ月で撮ったフィルム本数は59本。すべて135判です。長尺を利用するようになって撮影コストが下がりましたが、モノクロの自家処理なのでやっていられるようなもので、カラーでラボ出しだと厳しいでしょうね。枚数を撮る場合はデジタルが圧倒的に有利であることが金銭と絡んだときに実感できます。それでもデータではなくネガが残るということは確かな手応えがあり、これはデジタルでしか撮ったことがない若い世代では理解してもらえないことかもしれません。

いまのところ5D MKIIに装着できないレンズ(マウント)を中心に撮っていますが、OLYPUS OMでも撮っていますしここのところでCANON EFでも撮ってみたい気持ちが出ています。CANONのAFカメラはEOS 1N、3など何台かあるのですが、現行商品はどうなっているのだろうかと何気なく調べてみると1Vだけでした。エントリー用にKissとたしか7Sがあったと思っていたのにどちらもとっくの昔に生産終了。7Sが気になっていたのですよ(^^;) NIKONはF6とFM10がありますが後者はCOSINAのOEMですから実質はCANONと同じです。F6にしても中古のF5が50000円以下で買える時代に260000円もしていますから販売状況は厳しいでしょうねえ。たしか2年ほど前に価格改定していますし、新品に拘る人以外は実売半値程度の中古を求めるだろうと思います。

若い世代でデジタルからフィルムに入るという話を聞くと、以前は「本当の話なのか?」と訝しく思ったものですが、いまは実際に世の中はフィルム自体を使ったことがない世代ばかりなのだということが実感できます。残り時間が少ない私らは問題外として(笑) 若い世代にとって安価にフィルムカメラが楽しめるいまは絶好の機会だと思います。印画紙もフィルムもまだ購入できるいま、ぜひフィルムカメラを手にしてもらいたいものです。

写真は10日ほど前の渋谷。渋谷の人出を見ると銀座のポテンシャルは相当に落ちているなあと感じます。その渋谷でもHMVをはじめ閉店する店舗が多くあります。あれだけの人出がありながらも消費金額は小さくなっているのでしょうね。

MINOLTA NEW X-700 + MD ROKKOR-X 45mm/F2 ACROS


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  1. 2010/08/31(火) 09:35:58|
  2. MINOLTA New X-700
  3. | コメント:2

初台

阿佐ヶ谷から渋谷駅行のバスに乗って、東京オペラシティ前で下車。ここから新宿駅まで歩くことがあります。距離にすると1kmほど。ところが撮れるシーンはそれほどありません。途中で都庁方面へ折れないと1枚も撮れないこともあります。

淀橋浄水場があった頃は西新宿~初台までは木造住宅が多くあり、新宿に近い割には家賃も安かったようです。青梅街道と甲州街道の間の一帯、十二社通りから東までは再開発で高層ビルだらけになりましたが、十二社通りと山手通り間の一帯にわずかにその頃の香りを感ずることができます。この空間がいつまで存在するのでしょうか。

ROKKOR-X 45mmですが開放ではなく1絞り絞ってF2.8で撮っています。絞り過ぎると面白くありませんし、かといって開放では締まりません。微妙な絞り値なのですがF2.8に拘って撮り続けました。収穫があるかどうかは判りませんが・・・(^^;)

MINOLTA NEW X-700 + MD ROKKOR-X 45mm/F2 400TMY-2


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  1. 2010/08/26(木) 10:10:05|
  2. MINOLTA New X-700
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新国立劇場

MINOLTAのSLRは詳しくありません。オート機ではXD-S、XG-Sを持っているのですがAEロック付きの機種が欲しかったので、長期間売れずに棚で眠っているNEW X-700を手に入れてみました。中野には一時在庫が7~8台ありましたが、価格は4200~10500円。いまやこういった価格帯です。何台か見てBランクで何の問題もなかった4200円のものを入手。

モードはP・Aとマニュアルの3つでダイヤル式。横走り布幕シャッター。速度はB~1/1000sec。スクリーンはアキュートマット装備。このカメラは1981年発売ですが、なんと20年近く生産・販売されていたのですね。AEロックができるのはNEWと分類される後期型です。XD-S、XG-Sなどの金属製ボディとは異なりエンジニア・プラスティック多用で軽いボディです。何台か見ていると後期型にもパーツの違いがあります。新しいものほどコストダウンされていることが判ります。おそらく途中で中国生産に変わったと見えて、ある時期から底板にCHINAとプリントされだします(刻印ではなくプリント)。入手したのはその中国生産モノです。

スクリーンはアキュートマットですから明るく見易いです。ところが先日NIKON F3HPと比較したところF3HPのほうがピントの山が掴みやすかったです。おそらくNEW X-700のプリズムはアルミ蒸着でしょうから銀蒸着のF3との差があるかもしれません。操作系は機能的にダイヤルがポジションされていますし違和感なく操作できます。ボディが軽量ですので重たいレンズ(明るい中望遠系)などを装着するとボディが負けて撮り辛くなりそうです。以前持っていたYASHICA X-3 Super 2000と似た感じですね。MP60など重量のあるレンズを装着するとボディの脆弱さが判りました。

ということでボディとのバランスを重視して軽量のMD ROKKOR-X 45mm/F2を持ち出しました。このレンズはパンケーキ・タイプの薄いものですがレンズ構成はテッサー・タイプではなく5群6枚なのですね。てっきり3群4枚だと思いこんでいました。最短は0.6mとまあまあです。おそらくF値を暗くする代わりに価格を安く設定したレンズだと思います。当時の価格は16000円でMD-ROKKOR 50mm/F1.7の20000円よりも安価に設定されています。いまの中古価格は逆転していて45mmのほうが2倍くらいの価格がついています。

最近は広角で撮っていませんから徐々に広角側に振るうえで、この焦点距離が50mmをわずかに切るということがポイントです。どうも私は焦点距離の数字を意識するところがあって50mmを切ると、たとえば35mmであっても寄り切れず、絞る癖があります。寄って開けるレンズがあるのにそういう撮り方をしない(笑) ということでこの45mmを手始めに少しずつ広角側にも振っていこうかなあと考えています。

MINOLTA NEW X-700 + MD ROKKOR-X 45mm/F2 400TMY-2


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  1. 2010/08/25(水) 10:46:29|
  2. MINOLTA New X-700
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cucchi3143

Author:cucchi3143
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TOPCOR50mm/F3.5 
SUMMARON35mm/F3.5 
SMC・PENTAX-M50mm/F1.4 
ZUIKO・MC・AUTO-S50mm/F1.8 
SMC・PENTAX-M100mm/F2.8 
PlanarT*85mm/F1.4AEG 
SIGMA18-50mm/F2.8-4.5DC・OS・HSM 
AUTO・YASHINON・DS-M50mm/F1.4 
SMC・TAKUMAR55mm/F1.8 
SIGMA70mm/F2.8MACRO・EX・DG 
MD・ROKKOR-X45mm/F2 
ZENZANON150mm/F3.5 
XF35mm/F1.4R 
S-M-C・TAKUMAR55mm/F1.8 
ZENZANON・PS80mm/F2.8 
AF-S・NIKKOR・DX・ED18-55mm/F3.5-5.6GII 
Ai・NIKKOR28mm/F2.8S 
M.ZUIKO・DIGITAL・ED14-42mm/F3.5-5.6 
SIGMA 
AUTO・YASHINON-DS50mm/F1.9 
YASHICA・ML50mm/F1.9 
SUPER-KOMURA50mm/F3.5 
NORITAR80mm/F2 
ROKKOR-QF40mm/F1.7 
HEXANON・AR50mm/F1.4 
SMC・PENTAX-A28mm/F2.8 
ZENZANON・PS65mm/F4 
SEKOR65mm/F3.5 
AUTO・YASHINON-DX50mm/F1.7 
G.ZUIKO・AUTO-S55mm/F1.2 
YASHICA・DSB50mm/F1.9 
MINOLTA・AF-ZOOM28-80mm/F3.5-5.6 
COSINA55mm/F1.2MC 
FUJINON55mm/F1.8 
AUTO・GAF50mm/F1.9 
YASHICA・ML50mm/F1.7 
30mm/F2.8 
AUTO-FLEX50mm/F1.7 
LENZ 
SERIES-E100mm/F2.8 
YASHICA・ML50mm/F1.7 
ZUIKO・AUTO-MACRO50mm/F3.5 
AUTO・YASHINON-DX50mm/F1.4 
Distagon25m/F2.8MMJ 
YASHICA・ML50mm/F1.9c 
Vario-SonnarT*40-80mm/F3.5AEG 
XR・RIKENON50mm/F2(前期型) 
XR・RIKENON50mm/F2L 
AUTO・YASHINON50mm/F2 
ZUIKO・AUTO-MACRO50mm/F2 
SUPER-EBC・FUJINON・ZOOM28-56mm/F4.5-7.5 
YASHICA・ML50mm/F2 
PlanarT*50mm/F1.7MMJ 
AF-S・NIKKOR50mm/F1.8G・Special・Edition 
Sonnar100mm/F3.5AEJ 
NIKON・LENS28mm/F3.5 
CANON・TV・LENS50mm/F0.95 
DT18-55mm/F3.5-5.6SAMII 
MACRO・SEKOR60mm/F2.8 
MC・ROKKOR-PF58mm/F1.4 
FD100mm/F2.8S.S.C. 
T-22・75mm/F4.5 
S-PlanarT*60mm/F2.8AEG 
HEXAR35mm/F2 
SMC・PENTAX-DFA50mm/F2.8MACRO 
SP・AF70-300mm/F4-5.6Di・VC・USD 
MINOLTA・AF-ZOOM28-80mm/F4-5.6 
iPhone4S 
Vario-SonnarT*28-80mm/F3.5-5.6 
HEXANON・AR35mm/F2.8 
AUTO・CHINON55mm/F1.7 
CHIYOKO・ROKKOR75mm/F3.5 
NFD135mm/F2.8 
Opton-Tessar75mm/F3.5 
SIGMA17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・OS・HSM 
NFD70-210mm/F4 
SIGMA-Z24mm/F2.8 
SUMMILUX50mm/F1.4(II) 
CREATOR35mm/F2 
Auto-Takumar55mm/F1.8 
MINOLTA・AF24-50mm/F4 
PENTAX-M50mm/F1.7 
PENTAX645-A・35mm/F3.5 
SIGMA・APO70-300mm/F4-5.6DG・MACRO 
MINOLTA・AF28-80mm/F3.5-5.6 
ZENZANON-S105mm/F3.5 
SMC・PENTAX-A70-210mm/F4 
MINOLTA・AF35-105mm/F3.5-4.5 
MD・ROKKOR50mm/F1.4 
ZENZANON・MC40mm/F4 
SP・AF17-35mm/F2.8-4Di・LD・ASP 
YASHICA・DSB55mm/F2 
COSINA20mm/F3.8MC 
SIGMA・LENZ30mm/F2.8 
NFD100mm/F2 
F.Zuiko32mm/F1.7 
NFD28mm/F2.8 
MC・ROKKOR-PF50mm/F1.7 
D.Zuiko28mm/F3.5 
F.ZUIKO40mm/F1.7 
EF28-105mm/F3.5-4.5USM 
MC・W.ROKKOR-PF28mm/F2.8 
MC・TELE・ROKKOR-PF100mm/F2.8 
DistagonT*18mm/F4MMG 
Ai・NIKKOR50mm/F1.8S 
Super-Takumar105mm/F2.8 
SUPER-FUJINON8.3mm/F2.8 
G.ZUIKO・AUTO-S50mm/F1.4 
Super-Takumar50mm/F1.4(8枚玉) 
EF-S・18-55mm/F3.5-5.6IS/ 
70mm/F2.8 
MACRO 
M.ZUIKO・DIGITAL14-42mm/F3.5-5.6IIR 
LUMIX・G・X・VARIO・PZ14-42mm/F3.5-5.6ASPH.POWER・O.I. 
EX 
OLYMPUS・BCL-1580 
MIR26B45mm/F3.5 
COLOR-HELIAR105mm/F3.5 
YASHIKOR80mm/F3.5 
DG 
SonnarT*85mm/F2.8AEJ 
LEICA・DG・SUMMILUX25mm・F1.4ASPH. 
EF100mm/F2.8L・MACRO・IS・USM 
Zeiss・Opton・Tessar80mm/F2.8 
RICOH・LENS・A16・24-85mm/F3.5-5.5  
EF28mm/F2.8 
YASUHARA・MADOKA7.3mm・F4 
PENTAX-A645ZOOM80-160mm/F4.5 
・POWER・O.I.S. 
LUMIX・G・X・VARIO・PZ14-42mm/F3.5-5.6ASPH. 
ZENZANON・PE75mm/F2.8 
Auto-Cintar55mm/F1.7 
XR・RIKENON・ZOOM35-70mm/F3.5MACRO 
AUTO・CHINON50mm/F1.9 
SMC・PENTAX・DA18-55mm/F3.5-5.6AL 
ZUIKO・AUTO-MACRO90mm/F2 
Ai・NIKKOR85mm/F1.4S 
Tokina・SD70-210mm/F4-5.6 
OSAWA・MC28-50mm/F3.5-4.5 
AUTO・YASHINON-DX50mm/F2 
CANON・LENS40mm/F1.7 
PlanarT*50mm/F1.4ZF 
NIKKOR-H・C75mm/F2.8 
SP・AF90mm/F2.8MACRO1:1(172E) 
SMC・PENTAX-M100mm/F2.8 
EBC・FUJINON・SW65mm/F5.6 
STM 
NOKTON・CLASSIC40mm/F1.4MC 
Sonnar85mm/F2.8AEJ 
MINOLTA・AF50mm/F1.4(I) 
COSINA70-210mm/F4・MC・MACRO 
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SIGMA50mm/F2.8MACRO・EX 
SMC・PENTAX-M120mm/F2.8 
XF18-55mm/F2.8-4R 

CAMERA

ROLLEIFLEX 2.8A (1)
ROLLEIFLEX 2.8C (4)
ROLLEIFLEX 3.5F (11)
ROLLEIFLEX AUTOMAT (6)
ROLLEICORD IV (1)
ROLLEICORD Vb (3)
MINOLTA AUTOCORD (7)
KONIFLEX (5)
YASHICAFLEX (2)
YASHICA MAT (12)
RICOHFLEX NEW DIA (3)
SEMFLEX (4)
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PENTACON SIX TL (4)
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MINE SIX IIF (8)
PENTAX6X7 (4)
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FUJI GSW690 (1)
MAMIYA PRESS SUPER 23 (3)
BESSAII (1)
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CANON EOS5 (8)
CANON EOS55 (1)
CANON EOS Kiss III L (2)
CANON CANONET QL17 (1)
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