続改訂新版増補改題◎◎研究序説試論草稿

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

豊島区雑司が谷(2)

ニュースではこの1週間の熱中症による救急搬送が11,672人にのぼったと報道しています。「搬送時に死亡したのは今夏最多の25人。3週間以上の入院が必要な重症者は312人で、短期の入院が必要な中等症が3,736人だった。65歳以上の高齢者が約半数を占めた」(日本経済新聞)とあります。歳を重ねた躯にこの暑さは厳しいでしょうね。

私はふだんですとハンドタオルしか持たないのですが、この日は用心して鬼子母神の近くでフェイスタオルを購入したのです。それを濡らして首に巻くと凄く楽なのですね。ところが少し経つと日差しと体温でタオルがぬるくなります。で、また水道を見つけて濡らすことを繰り返したのですが、それがあったので歩けたようなものですね。きちんと武装しないと倒れかねない、今年の暑さをそのように感じています。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012554.jpg

_0012558.jpg

_0012557.jpg

_0012563.jpg


スポンサーサイト
  1. 2015/08/04(火) 22:45:40|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:4

豊島区雑司が谷(1)

昨日の撮影です。午後に池袋で用事がありましたので、その前に鬼子母神前~雑司ヶ谷霊園と攻めて北上しようと午前中から出かけたのです。しかし暑さのために撮影意欲は上がらず。日陰を選んで歩きましたが気温からは逃れられませんからね。歩くこと自体が無謀でした。しばらくは日中の撮影は控えめにしようと思います (´ω`;)

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012541.jpg

_0012542.jpg

_0012546.jpg

_0012547.jpg

_0012551.jpg
[
_0012553.jpg


  1. 2015/08/02(日) 22:09:40|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

天津市(19)

営口道から4kmほど南に行くと天津文化センター(天津市文化中心)という2012年にオープンした複合施設があります。ここは90万平米の敷地に博物館、美術館、劇場、図書館、自然博物馆、科学技術館、ショッピングセンターがあります。今回ご紹介するのは図書館です。設計は山本理顕さんという日本の建築家ですが、内部は吹き抜けを大きく設け、仕切りのない連続する空間構成でまとめられています。空調効率は悪いでしょうね。まあ大きい施設ほど意匠的に「見せる部分」が必要であろうかとは思いますが、中国の現代建築では広い吹き抜けを採用しているところが多いですね。

3・4枚目で蔵書が綺麗に棚に収められていますが、このうちの一部は中身のない函だけでした。棚の上部に納められた書物は、どう考えても収納・閲覧には不向きですから、デザインとして棚を見せているのかもしれません。

ちなみに中国では空港だけでなく、地下鉄、美術館、博物館、そしてこの図書館も同じですが、持ち物検査が必ずあります。火気の持ち込みに神経質ですね。博物館ではライターは持ち込めません。入口に置き、帰りに持ち帰るのですが、綺麗なものはすぐに持ち去られます ( ´,_ゝ`)プッ

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012374.jpg

_0012376.jpg

_0012377.jpg

_0012385.jpg

_0012379.jpg

_0012381.jpg

_0012391.jpg


  1. 2015/07/16(木) 22:10:26|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

天津市(18)

営口道の歩道にある売店。1枚目中央左に吊られているミリタリートイには簡体字で「军事部队」とプリントされていて、繁体字で「軍事部隊」なのですが、どうもモデルは人民解放軍みたいですね。まあG.I.ジョーは無理でしょうし(^^)ゞ

2枚目は同じ売店の歩道側光景ですが、販売窓口が小さいですね。もう目一杯雑誌や新聞で正面は埋め尽くされています。出版物に関しては発行されている点数はかなり多いのに驚きます。開放政策をとっているとはいえ、言論・出版は規制があるわけです。実際は共産党批判をしない限りはOKなのかもしれませんね。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012465.jpg

_0012466.jpg


  1. 2015/07/10(金) 22:24:40|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:0

天津市(17)

撮影した時間を見ると朝の10時過ぎです。ただし1時間の時差があるので現地では9時過ぎ。これから店がオープンする時間帯です。写真は店舗の前で朝礼をするご一行(笑)  左と右に2組なのかと思うと、実は奥の柱の向こうでもう1組が行っています。朝礼を店舗内で行わないみたいですね。管理職らしき方は結構激しい口調でなにやら叫んでいました。だいたいこういう場面で話される中国語はうるさいですね。声も大きいし (^^:) で、みんなしっかり聞いているのかと思うと、若いスタッフだけにダレ気味です ( ´,_ゝ`)プッ

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012469.jpg


  1. 2015/07/09(木) 22:30:56|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:0

天津市(16)

営口道で信号待ちをしている女の子たち、スマホを覗き込んでいるのでした。

スマホの普及は相当なようで、子どもから老人まで使っています。データ通信は無制限プランはないようですが、学生の話では月々100元(2,000円)くらいのプランで契約をしているようです。広い世代で使われているアプリにWeChatがあります。まあLINEと似たようなアプリですね。中国でもコミュニケーションの方法は同じようです。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012461.jpg



  1. 2015/07/08(水) 23:10:26|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:0

天津市(15)

前の記事で「今回は市内の空気もだいぶ綺麗になっていました」と書きましたが、本当だろうかとPM2.5の分布状況を日本気象協会のサイトで見ると、天津付近は「極めて多い」となっています (´ω`;) 時間による変動も大きいですが、天津付近はかなり多い状態なのは変わりません。ただし空の状態を見た限りでは、以前より改善しているように思えました。現地の方も状態がよくなったと言及していたのですが。

で、実際にどういう状態なのかというと、車がこういう汚れ方をします。市内を走行している車のほとんどが同じ状態です。こまめに洗車をしていれば綺麗なのでしょうが、どうせすぐに汚れるからと放置か?(笑)  春先の日本でも同じ状態でしたね。いま日本ではここまで汚れませんので。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012454.jpg


  1. 2015/07/07(火) 20:13:36|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:4

天津市(14)

また天津に出かけてきました(´ω`;) 今回は市内の空気もだいぶ綺麗になっていました。日差しは強く、気温も連日30℃超えですが、湿度が低いので過ごしやすかったです。

今回、天津で理工系の国立大学生と会って話す機会がありました。皆さん、国際交流基金が本日(7月5日)実施する日本語能力試験に向けて懸命に勉強していたのが印象的です。最高レベルのN1の過去問題を見せてもらったのですが、日本人でもじっくり考えるような難しい内容のものでした。それに合格して日本へ留学するというのが学生の目標のようです。中国人学生の日本への憧れ、日本で学びたいという意欲は強いのですが、当の日本人はそういう状況をあまり知らないのではないかと思います。

N1の受験に向けて勉強している学生ですと日本語の会話能力もかなり高く、困ったときには彼らに連絡して通訳してもらおうと・・・私は割とたくさんの中国語サポーターを得ているのでした。なにせいまだに你好と謝謝しか知りません。困ったときはすぐに彼らに電話して通訳してもらっていますヾ(´▽`;)ゝ

写真は営口道・・・「インコウダオ」と発音していますね・・・の商業地。やはりGXRクラスのカメラのほうが警戒されずに撮れますね。中国人は反対にDSLR(ハイエンド機)で撮っている人が多く、コンデジで撮っている人はほとんど見かけませんでした。コンデジよりスマホなのかもしれません。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012521.jpg


  1. 2015/07/05(日) 20:04:12|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

天津市(13)

天津の商業中心地は営口道という地下鉄駅周辺です。伊勢丹が出店していますし、かつてはヤマダ電機も出店していました(売上不振のためわずか2年で撤退)。買い物客の多さは市内一なのですが、ここも濱江道歩行街といわれるメインストリートは綺麗ですが、1本離れれば古い建物が多いところです。

2枚目のイヌに注目。奥の方でニンニクの皮を剥いているご婦人が飼い主のようでしたが、このイヌはかなり汚れていましたし、おそらく体毛もブラッシングやカットをしたことがないのでは? という状態です。こういう感じのイヌが非常に多いですね。ちなみにご婦人の右奥にある黒い塊はニワトリです (^^:)

3枚目は中国が社会主義国であるということを確認できた唯一の看板です。これ以外に社会主義スローガンなどは一つも見ませんでした。文化大革命のときの大スローガン、壁新聞(大字報)を覚えているだけに(ただしニュースで報道されたもの)、時代は変わったなあという印象です。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012349.jpg

_0012345.jpg

_0012338.jpg


  1. 2015/06/24(水) 22:47:23|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:4

天津市(12)

先日夜のシーンでご紹介したカソリック教会ですが、天津聖若瑟主教座堂というようです。聖堂は1913年にフランス租界に完成したようで、レンガはフランス本国から運び込まれたそうです。見事な建築ですが、文化大革命時に紅衛兵の襲撃を受け、3つの塔上の十字架は損傷を受けたようです。また1976年の唐山大地震で、両方の鐘楼のドームの台座が重大な被害を被ったとWikipediaに記されています。

いま隣地は再開発が進行中のようです。かなり広い面積ですが、高層マンションが建つのか、歴史的建築物に似せた意匠の建物になるのかは判りません。

2枚目は再開発工事現場への入口ですが、奥に聳える高層ビル、そして建築後100年を経たカソリック教会、いちばん手前が更地、ということで中国のいまを象徴している空間のように感じます。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012282-2.jpg

_0012291-2.jpg


  1. 2015/06/23(火) 21:52:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:0

天津市(11)

天安門事件のときのテレサ・テンを覚えていますが、いつのまにか復権したのですね。中国の出版物、あるいは広告などのデザインはなかなか秀逸でした。侮れません。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012296-2.jpg


ここは一方通行の道路なのかもしれませんが、両側にビッシリ駐車されていますので実質走行できるスペースは非常に狭いです。でも誰も文句は言いません ( ´,_ゝ`)プッ

_0012303.jpg


  1. 2015/06/22(月) 23:15:35|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

天津市(10)

五大道にある文具店。おもちゃも置いてあるようですね。私は文化大革命時代の中国の様子を、写真で報道されたものをいまだに記憶していますが、あの頃は大人は人民服ばかりでしたし、子どもは襟に赤い布が巻かれていたものです。いずれも質素なみなりでした。で、いまの子どもはというと、写真のように着飾った姿をよく見かけました。撮影したのは休みの日ではなく、平日の9時頃なのです。これで登校するのでしょうか?

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012299.jpg


こちらも五大道で撮影したものです。歩道でスマホを片手に大声で話す老人。中国人の話は共通して大声ですし、そばで聞いているとケンカをしているように見えることも多いです。この老人も楽しそうに大声でケンカをしていましたヾ(´▽`;)ゝ スマホは高齢者でも普通に使っています。固定電話は普及していないでしょうし、通信手段として欠かせないのでしょう。ちなみにデータ回線は繋ぎ放題の契約はないそうで、Skypeも従量制のためにあまり使わないそうです。普及しているスマホのアプリはWeChatで、ほとんどの人がインストールしていました。私も使ってみましたが、まあLINEに似たアプリですね。パクリも相当あります。スタンプは使い放題ですが、著作権が保護されているのかは不明です ( ´,_ゝ`)プッ

_0012309.jpg



  1. 2015/06/21(日) 10:57:07|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

天津市(9)

朝の学校前歩道。露天に群がるのは子どもを送りにきた親。売られているのは文具やおもちゃ、そして学参書がズラリ。科挙の伝統がある国ですし、子どもは都市部では一人だけです。当然、親はただ一人の子どもに金と愛情を注ぎ込みます。それは進学熱というかたちになっています。法治ではなく人治の国です。ゆえに「血縁、地縁、友人、知人、縁故、賄賂、有形無形の便宜」が優先され、それらの基礎となる学歴が重視されているように思えます。

ちなみに奥の車は歩道に完全に乗り上げて駐車しています。現地の人に聞くと日本同様に違法だそうです。しかしこの歩道駐車が非常に多いです。先日は同行者(某大学教授)がスペースがないため歩道に駐車しました。駐車料金を徴収する道路の係員は注意もせずにそれを許可しました (-_-;)

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012287-2.jpg


一人っ子政策の歪みは男女比にも表れています。男子を重視する社会ですので妊娠中に事実上の「産み分け」がされ、出生時の男女比は115:100という報告があります(2015年1月の国家統計局による発表)。全員が成長し結婚すると仮定した場合、15人は結婚できないということです。「2020年には中国で『結婚できない男』の数は3,000万人~3,500万人にも達する」との予測も出されたようです。その「対策」としてベトナムからの花嫁が半ばビジネス化されているという現実もあるようです。

写真は朝から仲良く街を歩く男女。

_0012289.jpg


  1. 2015/06/20(土) 08:11:35|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:4

天津市(8)

娘さんを学校まで送る父親。親子の距離が印象的です。こうした姿は中国では頻繁に目にする光景です。

日本では集団登校がオーソドックスですが、中国では父母(あるいは祖父母か)が登下校に付き添うことが普通のようです。そのため登下校時の学校正門前は多くの人でごった返していますし、父母が周辺に停める車が半端な台数ではありません。

父母の付き添いは治安が悪いことを懸念してではなく、登下校路の交通問題への対応のようです。なかには兄弟あるいは級友と一緒に登校しているような小学生も見られますが、数は少ないです。非常に多くの親が子供の手を引いていました。

親と子の関係、距離については、見ているだけで日本との違いに気づかされます。なんといっても一人っ子政策がある国です。そのため子どもをとても大事にするわけです。そしてその歪みについても感ずるところがありました。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012283-4.jpg


  1. 2015/06/18(木) 21:10:03|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:0

天津市(7)

旧租界に残るカソリック教会。中に入った人の話によると、礼拝堂はかなり広いみたいです。建物も重厚感のある立派なものでした。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0012261.jpg


  1. 2015/06/16(火) 23:42:53|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

日和田山から

高麗に出かけたのは日和田山に登るためでした。標高305mしかない山なのですが、男坂の岩場は急勾配ですので楽しめます。高尾山よりハードかもしれません。

この写真を撮ったときはISO100で撮っています。なぜ巾着田でISO3200にしたのか訳がわかりません (´ω`;)

RICOH GXR + RICOH LENS A16 24-85mm/F3.5-5.5

_0014658.jpg

頂上近くから眺めた巾着田。駐車場が満車です。

_0014660.jpg


  1. 2014/09/25(木) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

巾着田

昨日の撮影。大群落が凄いです。同時に見物客の多さも半端ではありません (´ω`;)  平日を狙わないとダメですね。

ところでカメラ設定を間違えてISO3200で撮ってしまいました(ノД`;)  凄くノイジーな画像なのですが、この大きさですと誤魔化せますかね? まあ雰囲気だけでお許しください (^^:)

RICOH GXR + RICOH LENS A16 24-85mm/F3.5-5.5

_0014672.jpg


  1. 2014/09/24(水) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:6

渋谷区神泉町(3)

引っ張ってしまいました(^^:) 実は高齢の叔母たちから墓参に連れて行ってくれないかとの要請があり、これから多摩に迎えに行って台東区の菩提寺で墓参をし、その後また多摩まで送らなくてはいけません。というわけで前倒しで所用を済ませるなどバタバタしていました。


で、今日の写真です。何も考えずに撮っています。ただし凄い怪しさを感じました。引っかかるものがあり、ひょっとするとということで帰宅後に画像検索をしてみました。結果は「やはり」。実はここが17年前に起きた東電OL殺人事件の現場アパートです。被害者が殺害された部屋は映っていません。どうも反対側の角の部屋のようです。こちらは裏側の細い路地からの撮影です。最後の写真は犯人として起訴され最終的には再審で無罪とされた元被告人が住んでいた建物のようです。

毎晩、円山町の道玄坂地蔵に立ち客を待ち、最終電車で西永福駅まで帰っていった被害者が冷たくなっていた現場。築40~50年ほどの木造建物でしょうか? 神泉駅の踏切そば、表通りはそれなりの通行人があろうと思われるところです。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014630.jpg

_0014637.jpg

_0014632.jpg

_0014629.jpg


  1. 2014/09/21(日) 08:09:08|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:4

渋谷区神泉町(2)

井の頭線神泉駅。渋谷から一つ目ですが、これまで乗り降りしたことはありません。このへんは勾配があり入り組んでいるところですので、井の頭線も踏切でいったんトンネルを出るものの、またすぐにトンネルに入り、これが山手通りを越えるまで続きます。外の光景が眺められれば印象として記憶されるのでしょうが、外が見えないだけに周辺の状況も認識されずにあるのだと思います。

独特の雰囲気については時間の関係で明日の記事に・・・ヾ(´▽`;)ゝ

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014627.jpg

_0014625.jpg

_0014638.jpg


  1. 2014/09/20(土) 09:32:42|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:0

渋谷区神泉町(1)

渋谷駅からは距離がありそうに感じ、なかなか足を向けなかった井の頭線神泉駅。実際のところは道玄坂の上、円山町ホテル街の先なので、渋谷駅からもたいした距離ではなかったです。

町並みは新旧混在という感じですね。どこにでもある風景にも思えますし、独特の雰囲気も感じます。独特の雰囲気はなぜかなあと考えたのですが、調べて納得しました。そのわけは明日の記事で!(^^:)

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014620.jpg

_0014621.jpg

_0014622.jpg

_0014623.jpg

_0014624.jpg


  1. 2014/09/19(金) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

渋谷区猿楽町~鶯谷町

代官山から渋谷駅に向かう通りの光景。周辺は閑静な住宅街ですね。このところ代々木公園が気になるので原宿駅での下車を控えています (^^:)

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014592.jpg

_0014595.jpg

_0014596.jpg


  1. 2014/09/18(木) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

大桟橋から(2)

昼間はすっぴんの表情という印象ですね。私はやはり夜の妖しい表情が好きです~♪(^^:) ヾ(~∇~;) コレコレ

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014512.jpg


  1. 2014/09/17(水) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

目黒区三田1丁目(3)

跨線橋から南に行くと山手線と湘南新宿ラインがクロスします。山手線が土手の上を走るのですね。湘南新宿ラインの線路は貨物臭いなと感じていたのですが、調べてみると田端~大崎間は貨物線を走行し、山手線電車と並走するとありました。1枚目の写真、壁面や鉄柵は枯れてよい味を出しています。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014457.jpg

_0014475.jpg

_0014459.jpg

_0014491.jpg


  1. 2014/09/15(月) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:6

目黒区三田1丁目(2)

跨線橋の事故防止用の半透明素材の上に手を伸ばし、水平を出して、見えにくい液晶を睨んで撮影(笑)  1枚目が目黒方面、2枚目が渋谷方面です。ガーデンプレイスタワーの存在感が凄いですね。こうして距離を置いて眺めると、景観としては周辺との調和がまるでないことが判ります。建物のそばではそのように感じないのですね。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014439.jpg

_0014438.jpg


  1. 2014/09/14(日) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

目黒区三田1丁目(1)

SIGMA dp1 Quattro

09.jpg

10月発売が決定したSIGMA dp1 Quattro。気になるレンズは新設計とのことですが、構成図を見る限りではDP1Mとほぼ同じ。せいぜいセンサーへの最適化くらいかもしれません。DP1Mは周辺描写に不満がありましたから、それがどの程度改善されているのかが焦点でしょう。

注目したいのは同時に発表されたLCDビューファインダーLVF-01。視認性の向上はもちろんのこと、3点ホールドができるのが強みでしょうか。dp Quattroシリーズ専用と謳っていますがDPMでの使用はダメですかね?

山木社長のtwitterに貼られていた写真。スライドさせられるみたいですね。三脚穴でロックらしいのでDPMでも大丈夫? (^^:)

LCD VEW FINDER


今日の写真はガーデンプレイスの南にある跨線橋からの撮影。手前の三田橋、恵比寿南橋は事故防止用の半透明素材が上部に設置されているのでJR線路の撮影は不可です。周辺で唯一撮影可能なポイントがこの跨線橋です。

恵比寿駅から目黒駅にかけて山手線と湘南新宿ラインはやや離れて走行するのですね。周辺は高低差があり、撮影するのには面白いところだということが判りました。ところで私は目黒区にも三田という町名があるのを知りませんでした。すぐ東隣は品川区上大崎2丁目ですし、その向こうには白金台の国立科学博物館附属自然教育園、庭園美術館があるのです。近々足を伸ばしてみます。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014409.jpg


  1. 2014/09/13(土) 09:15:38|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:4

恵比寿ガーデンプレイス(1)

正確にはガーデンプレイスではなくサッポロビール本社(ヱビスビール記念館)です。何度も訪れているところですが、この建物を撮影したのは初めてです。

ガーデンプレイスは恵比寿麦酒祭り2014の準備で、数日前の早朝からイベント舞台・ブースの設置のために工事業者が作業を行っており、撮影はしばらくお預けです。

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014192.jpg



  1. 2014/09/12(金) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2

JR渋谷~恵比寿駅間跨線橋(4)

昨日の撮影。どんよりした空にはモノクロが似合うかと。奥に見えるのは渋谷清掃工場。近くに都バス車庫があったりと、結構混沌とした一帯です。

ところでGR LENS A12 28mm/F2.5ユニットを非常に気に入っているのですが、先日サブのユニットを入手しました。1台使い倒しても予備があるので安心です。というか普通は同じユニットなど買いませんよね (^^:) デジタルの28mmに関してはいまのところこれがベストだと思っています。


それと昨日Outlookの復元に成功! なんだpstファイルはあるのですね。知人にサポートしてもらったら5分で復元できました ♪(o ̄∇ ̄)/ まだカスタマイズしなければいけない作業がいくつか残っていますが、環境としては従前の状態に復旧できています。いろいろとご心配いただきありがとうございました <(_ _)>

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014383-3.jpg


  1. 2014/09/11(木) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:4

渋谷川

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014007-2.jpg

_0014010.jpg

_0014014-2.jpg

_0014023.jpg


  1. 2014/09/10(水) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:4

鶯谷児童遊園地

渋谷区鶯谷町の住宅地にあるこの公園には何度か来ています。ネコが多いのです。野良っぽくない毛の艶々したネコも居るので、近所の飼い猫も来ているように思えます。園内にはたしか「ネコが嫌いな人もいる」「餌を与えないように」云々との掲示があります。たしかに無責任な餌遣りは問題だと思います。が、イヌが好きではない人もいます。散歩させて糞尿垂れ流しとか見ますから。飼い主が一緒に居てのことです。まあネコだけを悪者扱いしなくとも、ねえ (^^;)

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014136.jpg

_0014140.jpg


  1. 2014/09/09(火) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:0

猿楽橋(3)

線路沿いの続き。並木橋からくる道路が猿楽橋でJRを跨ぎます。下から見ると構造が美しいですね。ここの町名は代官山ですが、町の東北端になります。朝の7時台でも人や車がポツポツと通り過ぎます。線路の西側で広い通りを選択すると大きく迂回することになるので、渋谷~恵比寿間の抜け道になっているように思えます。事実、タクシーの通過が多いです。

PCの復旧はOutlookの復元だけになりました。こいつが少し手強いですね。iTunesはエクスポートファイルもないのですが、何とか近いかたちに戻せました。アルバムを150ほど入れていて、アートワークは9割戻せたのは助かりました。それとPodcastで2年分ほどの番組録音を残していたのがすべて復元できたのは助かりました。ちなみにその番組は荒川強啓デイウォッチ(中国ウォッチャー・福島香織さんの話)、大竹まことのゴールデンラジオ(きたろうさんの話) です ヾ(´▽`;)ゝ

RICOH GXR + GR LENS A12 28mm/F2.5

_0014097.jpg

_0014122.jpg

_0014123.jpg

_0014129.jpg


  1. 2014/09/08(月) 06:00:00|
  2. RICOH GXR
  3. | コメント:2
次のページ

プロフィール

cucchi3143

Author:cucchi3143
前ブログ:改訂新版増補改題◎◎研究序説試論草稿
前々ブログ:ふぁんき~な病人馬鹿一代記

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

時計

最新記事

月別アーカイブ

最新コメント

LENS

GR・LENS・A12・28mm/F2.5 
SIGMA・LENZ30mm/F2.8 
SIGMA30mm/F2.8EX・DN 
E・PZ16-50mm/F3.5-5.6OSS 
LUMIX・G20mm/F1.7ASPH. 
SIGMA・C17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・OS・HSM 
GR・LENS・A12・50mm/F2.5MACRO 
PlanarT*50mm/F1.4AEJ 
E50mm/F1.8OSS 
SMC・PENTAX・DA18-55mm/F3.5-5.6AL・WR 
SIGMA・LENS16.6mm/F4 
SIGMA・Art30mm/F1.4DC・HSM 
SIGMA50mm/F1.4EX・DG・HSM 
E18-55mm/F3.5-5.6OSS 
DT35mm/F1.8SAM 
XF18-55mm・F2.8-4R・LM・OIS 
PlanarT*35mm/F2(G) 
EF50mm/F1.2L・USM 
Elmar90mm/F4(L) 
SIGMA・LENZ50mm/F2.8MACRO 
ULTRON40mm/F2SL 
CANON・LENS85mm/F1.9 
SIGMA・C17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・HSM 
SIGMA・17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・OS・HSM 
EF50mm/F1.8II 
APO-LANTHAR90mm/F3.5SL 
M.ZUIKO・DIGITAL45mm/F1.8 
EF100mm/F2.8L・MACRO・IS・USM 
SIGMA60mm/F2.8DN 
COLOR・HELIAR75mm/F2.5SL 
AUTO・REVUENON55mm/F1.4 
SIGMA30mm/F1.4EX・DG・HSM 
DistagonT*35mm/F2.8MMJ 
Ai・AF・NIKKOR35mm/F2D 
LEICA・DG・SUMMILUX25mm/F1.4ASPH. 
EBC・FUJINON50mm/F1.4(前期型) 
SMC・PENTAX-F35-80mm/F4-5.6 
DT50mm/F1.8SAM 
SIGMA・LENZ50mm/F2.8MACRO 
Lumaxar80mm/F3.5 
PENTAX・LENS5.0-50mm/F3.2-5.9 
SP・AF17-50mm/F2.8(A16P) 
Planar75mm/F3.5 
YASHINON・DS-M50mm/F1.7 
SMC・PENTAX-A50mm/F1.7 
EF40mm/F2.8STM 
PlanarT*100mm/F2MMG 
PlanarT*45mm/F2(G) 
YASHICA・ML55mm/F2.8MACRO 
HEXANON・AR50mm/F1.7(前期型) 
SMC・PENTAX・DA18-55mm/F3.5-5.6ALII 
SP・AF90mm/F2.8Di・MACRO1:1 
DT18-55mm/F3.5-5.6SAM 
COSINON-S50mm/F2 
Makro-Planar・T*100mm/F2.8AEG 
RIKENON・P55mm/F1.2 
SP・AF17-50mm/F2.8XR・DiIIVC 
D・FA・MACRO100mm/F2.8WR 
NOKTON58mm/F1.4SLII 
SAMYANG35mm/F1.4Aspherical・IF 
XR・RIKENON50mm/F1.7 
SIGMA17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・OS・HSM 
ZENZANON・MC75mm/F2.8 
ZENZANON・PS40mm/F4 
AUTO・RIKENON・EE50mm/F1.7 
RICOH・LENS・A16・24-85mm/F3.5-5.5 
Biometar80mm/F2.8(MC?) 
Zunow・Zuminor75mm/F3.5 
LUMIX・G・VARIO14-45mm/F3.5-5.6ASPH.MEGA・O.I.S. 
EF35mm/F2 
Xenar75mm/F3.5 
Makro-PlanarT*60mm/F2.8AEG 
AUTO・REVUENON50mm/F1.9 
NFD50mm/F1.4 
SMC・PENTAX-FA43mm/F1.9Limited 
MC・FLEKTOGON20mm/F2.8 
CULTAGON・electric35mm/F2.8 
SMC・PENTAX-A50mm/F1.4 
SP・AF17-35mm/F2.8-4(A05) 
SAMYANG14mm/F2.8ED・AS・IF・UMC 
SIGMA・ZOOM24-135mm/F2.8-4.5 
SMC・PENTAX-FA35mm/F2AL 
LEICA・DG・MACRO-ELMARIT45mm/F2.8ASPH./MEGA・O.I.S 
HEXANON・AR50mm/F1.7 
Mamiya・N65mm/F4L 
SonnarT*90mm/F2.8(G) 
Super-Takumar50mm/F1.4 
ZUIKO・AUTO-T100mm/F2 
TAMRON・SP・AF28-75mm/F2.8(A09) 
ROKKOR75mm/F3.5 
RICOH・LENS・S10・24-72mm/F2.5-4.4VC 
ZENZANON・PS80mm/F2.8 
EBC・FUJINON55mm/F1.8(前期型) 
ZENZANON・PS180mm/F4.5 
Super-Multi-Coated・BELLOWS-TAKUMAR100mm/F4 
XF14mm/F2.8R 
EF50mm/F1.8STM 
SMC・PENTAX-DA50-200mm/F4-5.6ED 
AUTO・REVUENON50mm/F1.8 
LUMIX・G14mm/F2.5ASPH. 
MC・BIOMETAR80mm/F2.8 
COSINA35-70mm/F3.5-4.8MC・MACRO 
M.ROKKOR40mm/F2 
S-Planar・T*60mm/F2.8AEG 
COLOR-ULTRON50mm/F1.8 
SMC・PENTAX-A・ZOOM35-70mm/F3.5-4.5 
ULTRON40mm/F2SLII 
KONI-OMEGA・HEXANON90mm/F3.5 
TOMIOKA・AUTO・YASHINON55mm/F1.2 
Auto-Topcor58mm/F1.4 
BiogonT*28mm/F2.8(G) 
NOKTON・CLASSIC40mm/F1.4SC 
SIGMA50mm/F2.8MACRO・EX・DG 
PlanarT*50mm/F1.4ZS 
HEXANON85mm/F3.5 
COSINA24mm/F2.8MC・MACRO 
COLOR-YASHINON・DX45mm/F1.7 
SIGMA30mm/F1.4EX・DC・HSM 
EBC・FUJINON55mm/F1.8(後期型) 
CF・Distagon・FLE50mm/F4 
AUTO・YASHINON-DS20mm/F3.3 
C・Biogon・T*21mm/F4.5ZM 
AF-S・NIKKOR24-85mm/F3.5-4.5G・ED・VR 
NIKKOR-T10.5cm/F4(改) 
Biometar80mm/F2.8(SC) 
EF50mm/F1.8 
SUMMICRON50mm/F2(II) 
PORST・COLOR・REFLEX・MC・AUTO50mm/F1.7 
MINOLTA・AF50mm/F1.4(N) 
SMC・PENTAX67・45mm/F4 
ULTRA・WIDE-HELIAR12mm/F5.6Aspherical 
PlanarT*50mm/F1.4(N) 
E16mm/F2.8 
P.ANGENIEUX・PARIS・TYPE・X1・75mm/F3.5 
Planar・80mm/F2.8 
M.ZUIKO・DIGITAL25mm/F1.8 
PYCCAP20mm/F5.6 
W・NIKKOR-C35mm/F2.5 
FD35mm/F2 
NIKKOR-P・C75mm/F2.8 
YASHICA・ML21mm/F3.5 
XR・RIKENON45mm/F2.8 
XF18mm/F2R 
MC-JUPITER-9・85mm/F2 
ZENZANON・PS40mm/F4 
SUPER・WIDE-HELIAR15mm/F4.5ASPHERICAL 
TessarT*45mm/F2.8MMJ・100Jahre 
SUMMICRON-C40mm/F2 
SIGMA50mm/F1.4EX・DG・HSM 
ZENZANON・PS110mm/F4.5MACRO(1:1) 
EF135mm/F2.8SOFTFOCUS 
RICONAR80mm/F3.5 
ARSAT30mm/F3.5 
SEKOR65mm/F6.3 
MINOLTA・AF50mm/F1.7(N) 
TOPCOR50mm/F3.5 
SUMMARON35mm/F3.5 
SMC・PENTAX-M50mm/F1.4 
ZUIKO・MC・AUTO-S50mm/F1.8 
SMC・PENTAX-M100mm/F2.8 
PlanarT*85mm/F1.4AEG 
SIGMA18-50mm/F2.8-4.5DC・OS・HSM 
AUTO・YASHINON・DS-M50mm/F1.4 
SMC・TAKUMAR55mm/F1.8 
SIGMA70mm/F2.8MACRO・EX・DG 
MD・ROKKOR-X45mm/F2 
ZENZANON150mm/F3.5 
XF35mm/F1.4R 
S-M-C・TAKUMAR55mm/F1.8 
ZENZANON・PS80mm/F2.8 
AF-S・NIKKOR・DX・ED18-55mm/F3.5-5.6GII 
Ai・NIKKOR28mm/F2.8S 
M.ZUIKO・DIGITAL・ED14-42mm/F3.5-5.6 
SIGMA 
AUTO・YASHINON-DS50mm/F1.9 
YASHICA・ML50mm/F1.9 
SUPER-KOMURA50mm/F3.5 
NORITAR80mm/F2 
ROKKOR-QF40mm/F1.7 
HEXANON・AR50mm/F1.4 
SMC・PENTAX-A28mm/F2.8 
ZENZANON・PS65mm/F4 
SEKOR65mm/F3.5 
AUTO・YASHINON-DX50mm/F1.7 
G.ZUIKO・AUTO-S55mm/F1.2 
YASHICA・DSB50mm/F1.9 
MINOLTA・AF-ZOOM28-80mm/F3.5-5.6 
COSINA55mm/F1.2MC 
FUJINON55mm/F1.8 
AUTO・GAF50mm/F1.9 
YASHICA・ML50mm/F1.7 
30mm/F2.8 
AUTO-FLEX50mm/F1.7 
LENZ 
SERIES-E100mm/F2.8 
YASHICA・ML50mm/F1.7 
ZUIKO・AUTO-MACRO50mm/F3.5 
AUTO・YASHINON-DX50mm/F1.4 
Distagon25m/F2.8MMJ 
YASHICA・ML50mm/F1.9c 
Vario-SonnarT*40-80mm/F3.5AEG 
XR・RIKENON50mm/F2(前期型) 
XR・RIKENON50mm/F2L 
AUTO・YASHINON50mm/F2 
ZUIKO・AUTO-MACRO50mm/F2 
SUPER-EBC・FUJINON・ZOOM28-56mm/F4.5-7.5 
YASHICA・ML50mm/F2 
PlanarT*50mm/F1.7MMJ 
AF-S・NIKKOR50mm/F1.8G・Special・Edition 
Sonnar100mm/F3.5AEJ 
NIKON・LENS28mm/F3.5 
CANON・TV・LENS50mm/F0.95 
DT18-55mm/F3.5-5.6SAMII 
MACRO・SEKOR60mm/F2.8 
MC・ROKKOR-PF58mm/F1.4 
FD100mm/F2.8S.S.C. 
T-22・75mm/F4.5 
S-PlanarT*60mm/F2.8AEG 
HEXAR35mm/F2 
SMC・PENTAX-DFA50mm/F2.8MACRO 
SP・AF70-300mm/F4-5.6Di・VC・USD 
MINOLTA・AF-ZOOM28-80mm/F4-5.6 
iPhone4S 
Vario-SonnarT*28-80mm/F3.5-5.6 
HEXANON・AR35mm/F2.8 
AUTO・CHINON55mm/F1.7 
CHIYOKO・ROKKOR75mm/F3.5 
NFD135mm/F2.8 
Opton-Tessar75mm/F3.5 
SIGMA17-70mm/F2.8-4DC・MACRO・OS・HSM 
NFD70-210mm/F4 
SIGMA-Z24mm/F2.8 
SUMMILUX50mm/F1.4(II) 
CREATOR35mm/F2 
Auto-Takumar55mm/F1.8 
MINOLTA・AF24-50mm/F4 
PENTAX-M50mm/F1.7 
PENTAX645-A・35mm/F3.5 
SIGMA・APO70-300mm/F4-5.6DG・MACRO 
MINOLTA・AF28-80mm/F3.5-5.6 
ZENZANON-S105mm/F3.5 
SMC・PENTAX-A70-210mm/F4 
MINOLTA・AF35-105mm/F3.5-4.5 
MD・ROKKOR50mm/F1.4 
ZENZANON・MC40mm/F4 
SP・AF17-35mm/F2.8-4Di・LD・ASP 
YASHICA・DSB55mm/F2 
COSINA20mm/F3.8MC 
SIGMA・LENZ30mm/F2.8 
NFD100mm/F2 
F.Zuiko32mm/F1.7 
NFD28mm/F2.8 
MC・ROKKOR-PF50mm/F1.7 
D.Zuiko28mm/F3.5 
F.ZUIKO40mm/F1.7 
EF28-105mm/F3.5-4.5USM 
MC・W.ROKKOR-PF28mm/F2.8 
MC・TELE・ROKKOR-PF100mm/F2.8 
DistagonT*18mm/F4MMG 
Ai・NIKKOR50mm/F1.8S 
Super-Takumar105mm/F2.8 
SUPER-FUJINON8.3mm/F2.8 
G.ZUIKO・AUTO-S50mm/F1.4 
Super-Takumar50mm/F1.4(8枚玉) 
EF-S・18-55mm/F3.5-5.6IS/ 
70mm/F2.8 
MACRO 
M.ZUIKO・DIGITAL14-42mm/F3.5-5.6IIR 
LUMIX・G・X・VARIO・PZ14-42mm/F3.5-5.6ASPH.POWER・O.I. 
EX 
OLYMPUS・BCL-1580 
MIR26B45mm/F3.5 
COLOR-HELIAR105mm/F3.5 
YASHIKOR80mm/F3.5 
DG 
SonnarT*85mm/F2.8AEJ 
LEICA・DG・SUMMILUX25mm・F1.4ASPH. 
EF100mm/F2.8L・MACRO・IS・USM 
Zeiss・Opton・Tessar80mm/F2.8 
RICOH・LENS・A16・24-85mm/F3.5-5.5  
EF28mm/F2.8 
YASUHARA・MADOKA7.3mm・F4 
PENTAX-A645ZOOM80-160mm/F4.5 
・POWER・O.I.S. 
LUMIX・G・X・VARIO・PZ14-42mm/F3.5-5.6ASPH. 
ZENZANON・PE75mm/F2.8 
Auto-Cintar55mm/F1.7 
XR・RIKENON・ZOOM35-70mm/F3.5MACRO 
AUTO・CHINON50mm/F1.9 
SMC・PENTAX・DA18-55mm/F3.5-5.6AL 
ZUIKO・AUTO-MACRO90mm/F2 
Ai・NIKKOR85mm/F1.4S 
Tokina・SD70-210mm/F4-5.6 
OSAWA・MC28-50mm/F3.5-4.5 
AUTO・YASHINON-DX50mm/F2 
CANON・LENS40mm/F1.7 
PlanarT*50mm/F1.4ZF 
NIKKOR-H・C75mm/F2.8 
SP・AF90mm/F2.8MACRO1:1(172E) 
SMC・PENTAX-M100mm/F2.8 
EBC・FUJINON・SW65mm/F5.6 
STM 
NOKTON・CLASSIC40mm/F1.4MC 
Sonnar85mm/F2.8AEJ 
MINOLTA・AF50mm/F1.4(I) 
COSINA70-210mm/F4・MC・MACRO 
YASHICA・ML・ZOOM35-105mm/F3.5-4.5 
SIGMA50mm/F2.8MACRO・EX 
SMC・PENTAX-M120mm/F2.8 
XF18-55mm/F2.8-4R 

CAMERA

ROLLEIFLEX 2.8A (1)
ROLLEIFLEX 2.8C (4)
ROLLEIFLEX 3.5F (11)
ROLLEIFLEX AUTOMAT (6)
ROLLEICORD IV (1)
ROLLEICORD Vb (3)
MINOLTA AUTOCORD (7)
KONIFLEX (5)
YASHICAFLEX (2)
YASHICA MAT (12)
RICOHFLEX NEW DIA (3)
SEMFLEX (4)
LUBITEL 166B (2)
HASSELBLAD 500C/M (4)
BRONICA EC (22)
BRONICA SQ-A (20)
BRONICA SQ-Am (3)
PENTACON SIX TL (4)
NORITA66 (3)
MAMIYA C220 (3)
MINE SIX IIF (8)
PENTAX6X7 (4)
MAMIYA 7II (6)
KONICA PRESS (5)
FUJI GSW690 (1)
MAMIYA PRESS SUPER 23 (3)
BESSAII (1)
BRONICA ETR-Si (1)
CANON New F-1 (17)
CANON A-1 (2)
CANON EOS5 (8)
CANON EOS55 (1)
CANON EOS Kiss III L (2)
CANON CANONET QL17 (1)
NIKON F3HP (1)
NIKON EM (1)
NIKON AF600 (2)
PENTAX KX (5)
PENTAX MX (5)
PENTAX ME (1)
PENTAX ME SUPER (8)
MINOLTA XG-S (2)
MINOLTA New X-700 (8)
MINOLTA α-7 (10)
MINOLTA α-507Si (2)
MINOLTA α-SWEET (2)
MINOLTA Hi-MATIC E (3)
CONTAX RTS (2)
CONTAX RTSII (4)
CONTAX RX (5)
CONTAX N1 (6)
CONTAX G1 (9)
OLYMPUS SIX RIIB (1)
OLYMPUS OM-4 (4)
OLYMPUS OM-2SP (7)
OLYMPUS OM10 (1)
OLYMPUS 35DC (1)
OLYMPUS PEN EE2 (1)
OLYMPUS PEN EED (1)
YASHICA ELECTRO 35 GTN (4)
VOIGHTLÄNDER BESSA R (2)
VOIGHTLÄNDER BESSA R3A (1)
KONICA FTA (2)
KONICA HEXAR (2)
FUJI TIARA ZOOM (2)
FUJI FinePix4500 (1)
PENTAX K10D (13)
PENTAX K-5 (180)
PENTAX K-5 IIs (13)
PENTAX K-3 (15)
PENTAX Optio RZ10 (12)
SONY α300 (22)
SONY α350 (6)
SONY α550 (10)
SONY α33 (8)
SONY α77 (4)
SONY NEX-5 (120)
SONY NEX-5N (184)
SONY α6000 (110)
PANASONIC LUMIX GF2 (14)
PANASONIC LUMIX GX1 (15)
PANASONIC LUMIX GX7 (9)
OLYMPUS E-PL5 (74)
OLYMPUS OM-D EM-5 (4)
RICOH GXR (113)
RICOH GXR MOUNT A12 (17)
FUJI X-E1 (26)
FUJI X-E2 (7)
FUJI X-A1 (3)
FUJI X-M1 (5)
SIGMA SD15 (24)
SIGMA DP1x (25)
SIGMA DP2 Merrill (61)
SIGMA DP3 Merrill (31)
NIKON D200 (12)
NIKON D7100 (30)
NIKON D810 (4)
CANON EOS 40D (11)
CANON EOS 50D (49)
CANON EOS 60D (2)
CANON EOS 7D (28)
CANON EOS 5D MarkII (300)
iPhone 4S (3)
iPhone 6 (5)
未分類 (2)

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。